20代の不妊治療記録

20代の不妊治療記録

2015年1月から不妊クリニックに通い始めました。
多嚢胞性卵巣、高プロラクチン、子宮内膜ポリープ、インスリン抵抗性有り、精子殆ど無しで顕微受精ほぼ確定の20代主婦のダラダラブログです(^ω^)
2016年1月22日に初の採卵しました!

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行ってきました。


止血剤と張り止めの薬を処方してもらえました。あと注射ですね。最後まで注射との付き合いは続きました。



我が子は……踊ってました(。´Д⊂)
両手をフリフリ、腰?をクネクネさせて、親の心配なんてそっちのけ。
いいんです。そうやって大きくなってくれれば。



約一年半、不妊治療に通い、色々な経験ができました。
お金もたくさん飛んで行きました。体外受精(顕微授精)だけで、70万円。その他の薬や治療の金額を入れると100万円いったかな?あまり、細かな計算はしないことにしてます(^w^)キリキリしちゃうので。



凍結胚の更新もしたので再来年まで安心です。第2子のことはどうなるかわかりませんが、その時その時、家族で話し合っていこうと思います。
今は第1子が元気でいてくれること、それだけです。



では、皆さんが“今”を幸せに過ごせますよう。
私も頑張ります。