どこぞのサイトで頂いてきたポケモンリスト。

参考に一応アップ。




コースごとのポケモン選び
各コースの注意点やオススメポケモンなど。
一般ポケは優勝を目指す際の参考、伝説系は性格を合わせにくいので備考に載せています。
最高ポイントやトロフィを目指すときは伝説系3匹が最適。
ちなみに、同種のポケモン3匹でも出場可能。


※アルセウスは全競技最有力候補のため、特に記述してません。


スピード
•ダッシュハードルではジャンプが高すぎたり飛行タイプ持ちはやや扱いにくい。加速は最初のうちに成功させておく。
•スティールフラッグでは操作性も重要なのでテクニックも高めのポケモンがいい。交代時間が長いので、1匹で6本以上は集めて戻りたい。
•チェンジリレーでは高いスタミナとある程度のテクニックもあるといい。コースごとの障害物に合った走り方で、スタミナ切れ直前の交代がベスト。
•スピード5は必須、スタミナもあればなおいいが1でなければまず大丈夫。

スピード部門候補 スピード パワー テクニック スタミナ ジャンプ
078 ギャロップ 5/5 2/3 2/2 3/4 3/4
101 マルマイン 5/5 2/3 2/3 3/4 2/4
169 クロバット 5/5 1/3 3/3 2/2 5/5
228 デルビル 4/4 2/3 4/4 3/3 3/4
252 キモリ 5/5 2/3 4/5 2/2 2/3
253 ジュプトル 4/5 2/4 4/5 3/4 4/4
263 ジグザグマ 4/4 1/4 3/5 4/4 2/3
301 エネコロロ 4/5 2/3 4/4 3/4 3/4
303 クチート 4/4 3/5 3/4 4/4 2/3
310 ライボルト 4/5 3/3 4/4 3/3 3/4
伝説系ならミュウツー、ミュウ、ライコウ、レックウザ、
デオキシス(スピード)、シェイミ(ランド)
性格はおくびょう(Sp↑Pw↓)、ずぶとい(St↑Pw↓)など

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パワー
•ブレイクブロックではスタミナ3は欲しい。交代はブロックを積み直し中に行いたい。ひび割れのパワーアップは狙わなくてもいい。
•プッシュサークルでもスタミナ。高得点を狙いつつも序盤は温存し、後半の5点エリアの争奪に余力を残しておく。
•スマッシュゴールでは多くのパフォーマンスが大事。ボールを追うためのスピードとスタミナ、シュートのためのパワーとテクニックが必要になってくる。自身で相手ゴールを塞がないように常に3匹に気を配ろう。
•パワー5/スタミナ5があれば他は1でも高得点を狙える。

パワー部門候補 スピード パワー テクニック スタミナ ジャンプ
026 ライチュウ 2/3 4/5 4/5 4/5 2/3
157 バクフーン 2/4 5/5 2/3 4/5 2/3
217 リングマ 2/3 4/5 2/3 5/5 2/2
232 ドンファン 2/4 5/5 2/2 4/4 2/2
248 バンギラス 2/2 5/5 4/4 4/5 2/2
262 グラエナ 2/4 4/5 2/3 5/5 2/3
306 ボスゴドラ 1/2 5/5 4/4 4/4 2/2
389 ドダイトス 1/2 5/5 3/3 5/5 2/2
405 レントラー 3/3 4/5 4/4 4/4 3/3
467 ブーバーン 2/2 4/5 4/5 4/5 2/2
伝説系ならエンテイ、レジロック、レジスチル、グラードン、
レックウザ、デオキシス、ディアルガ、レジギガス
性格はいじっぱり(Pw↑Jp↓)、わんぱく・すなお(St↑Jp↓)、
ようき(Sp↑Jp↓)、しんちょう(Tc↑Jp↓)など

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テクニック
•シューティングスノーでは球の速度がテクニック依存。パワーは気絶させやすさ。1方向を狙うなら左がオススメ。下画面の上端と黄色ラインの交わるあたりにスライドさせればOK。
•スマッシュゴールは上記のとおり、ジャンプ以外の能力を見てポケモンを選ぶのが良い。
•スティールフラッグはスピードもないと辛い。集める速度以外にも、後ろから来る相手から逃げるためにも重要になってくる。
•テクニックがなくても慣れればスノーで200点はいける、他の2種はプレイヤーの腕が大きく関わる

テクニック部門候補 スピード パワー テクニック スタミナ ジャンプ
252 キモリ 5/5 2/3 4/5 2/2 2/3
254 ジュカイン 4/4 4/5 4/5 2/4 3/4
332 ノクタス 4/4 3/4 4/5 2/3 2/3
350 ミロカロス 4/4 2/3 5/5 4/5 3/3
391 モウカザル 4/5 3/4 4/5 2/2 3/3
392 ゴウカザル 4/4 4/5 4/5 1/2 3/3
461 マニューラ 4/5 4/5 3/5 2/3 2/3
伝説系ならサンダー、ミュウツー、ミュウ、ライコウ、エンテイ、
ラティアス、ラティオス、デオキシス(ノーマル、アタック)
性格はようき(Sp↑Jp↓)、いじっぱり(Pw↑Jp↓)、
しんちょう(Tc↑Jp↓)、わんぱく・すなお(St↑Jp↓)など

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スタミナ
•リングアウトファイトではパワーが最重要。高めのスタミナとスピードがあれば立ち回りやすい。ただし、相手を落とした直後の自滅には注意。
•チェンジリレーは当然スピードも必要。1位を取るだけなら、9週程度のCOMに負けることはあまりないだろう。
•ブレイクブロックでもパワーが重要になる。2山ごとの交代を狙うならスタミナは並程度でも充分。
•スピード5/パワー5が最重要、スタミナ3もあれば高得点を狙える。

スタミナ部門候補 スピード パワー テクニック スタミナ ジャンプ
160 オーダイル 4/4 4/5 3/4 3/4 2/2
232 ドンファン 2/4 5/5 2/2 4/4 2/2
367 ハンテール 4/4 5/5 1/2 3/3 2/3
367 ユキノオー 2/2 3/5 5/5 4/5 2/2
伝説系ならエンテイ、レックウザ、
デオキシス(ノーマル、アタック)、シェイミ(スカイ)
性格はいじっぱり(Pw↑Jp↓)、やんちゃ(Pw↑Tc↓)、
ようき(Sp↑Jp↓)、むじゃき・まじめ(Sp↑Tc↓)、
わんぱく・すなお(St↑Jp↓)、のうてんき(St↑Tc↓)など

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ジャンプ
•バウンドフィールドはジャンプ☆5のポケモンの有無で顕著な差が出る。端に向かって飛ぶと壁に沿って落ちて大量得点が狙える。
•キャッチソーサーはスピードかパワーのある飛行系ポケモンで中央から右までを幅広くカバーしつつ、左下の5点エリアに1匹配置して確実に稼ごう。
•ダッシュハードルではスピードが最重要。バウンドフィールドでスピードが優先できない場合、ハードルでの加速がより重要になる。
•他のコースより特別賞のポイントが稼ぎづらく、さらに得点計算式の都合上後者の2種目は得点上限がきつい。
•スピード5/ジャンプ5なら他は1でも高得点を狙える。

ジャンプ部門候補 スピード パワー テクニック スタミナ ジャンプ
100 ビリリダマ 5/5 1/2 3/3 1/2 4/5
142 プテラ 5/5 2/3 2/2 2/3 5/5
166 レディアン 4/5 1/2 3/5 2/3 5/5
169 クロバット 5/5 1/3 3/3 2/2 5/5
189 ワタッコ 4/5 1/3 2/2 2/2 5/5
291 テッカニン 5/5 2/3 2/3 2/2 5/5
414 ガーメイル 4/5 3/4 2/4 1/2 5/5
伝説系ならサンダー、ルギア、ホウオウ、セレビィ、
ラティアス、ラティオス、レックウザ、デオキシス(スピード)
性格はおくびょう(Sp↑Pw↓)、せっかち(Sp↑St↓)、
おだやか(Tc↑Pw↓)、おとなしい・きまぐれ(Tc↑St↓)、
ひかえめ・てれや(Jp↑Pw↓)、おっとり(Jp↑St↓)など


これを目標に頑張りたい!



攻略の為にボーナス等の追記。


ポケスロン競技終了時に貰えるボーナス


▼チャレンジボーナス
75-3匹の基本値の★の合計数
仮に全員のすべてのパフォーマンスが★5ならば0ポイント。
★が1つ少なくなるごとに1ポイントもらえる。
基本値とは性格・ボンドリンクによる増減を無視した値。
そのため、ヒマナッツやメタモンでパフォーマンスを上げると高得点が狙える…が、かなり面倒。
ちなみに最多ポイントはコイキングかミノムッチ(全3種)から3匹で57ポイント、
最少はアルセウス(ドラゴン)×3で6ポイント、差は最大で51ポイントになる。


▼ノーミスボーナス
各コース競技のノーミス条件を全て満たしていれば10ポイント。複数受賞することもある。ノーミスの条件は競技によって異なる。

競技名 条件
ダッシュハードル ハードルにぶつからない
スティールフラッグ 旗を取られない(=気絶しない)
チェンジリレー 気絶しない
ブレイクブロック 気絶しない
プッシュサークル フィールドから落ちない
(サークルには入れていなくても良い)
スマッシュゴール 自殺点を入れない
気絶しない
シューティングスノー 気絶しない
リングアウトファイト リングから落ちない
気絶しない
バウンドフィールド 気絶しない
キャッチソーサー フィールドから落ちない


▼とくてんボーナス
もっとも得点を稼いだポケモンに20ポイント。同点だった場合は対象全員に20ポイント。


▼どりょくボーナス
毎回ランダムの項目の1位(たいあたり回数・ダッシュ回数・しっぱい回数・ジャンプ回数があるのを確認。)
に10ポイント。同数ならば複数受賞する。



かのうせいのトロフィ
それぞれ一定以上の記録を得ると獲得する事ができる。

▼ダッシュハードル
目標:80秒
スピードが☆5のポケモンと、ハードルギリギリのジャンプでの加速が必須。
加速には3段階あり、成功するたびに白→白→黄色の光をまとい速くなっていく。
1ミスが2秒ほどのタイムロスになるのでノーミスを目指したい。練習と集中力の勝負。
ハードルが同時に来たときのために両手でやった方がいい。
また、その時はどれか1匹の加速は諦める。無理して狙おうとすると全員こける。
テクニックが高いとスタートやミスして再開する際の加速力が上がるので、こちらも高いほうがよい。

▼スティールフラッグ
目標:50本
全ての競技の中でもダントツで難易度と運要素が高い。
交代タイムを考えると7秒で9本持って帰る必要がある。
制限時間内に旗の回収ラインに入れば持ってる旗はすべてカウントされるので
だいたい55秒までに41本集め、残り5秒で9本集め、回収ラインに入ればセーフ。
NPCの邪魔が入らない事と旗の出現が上手くかみ合えば取れるかも。
通信で仲間に協力してもらうのも1つの手段。
外周を∩の字で回れるコースが出た時それを2周回れば大体9本集まる。
能力はスピードさえ高ければ後は中の人の腕次第という感じ。

▼プッシュサークル
目標:60点
パワーがあるとごり押しが利く。NPCは最も近い陣地に入ろうとするので、
ちょっと押して低い点数の陣地に近づけてやればそっちに向かってくれる。
陣地が端っこなら無理やり場外に落としてもいい。その時はスタミナ切れに注意。
自分で自分のポケモンを押し出してしまわないように注意しよう。
全て最高の陣取りができたら66点。

▼ブレイクブロック
目標:130枚
パワースタミナが共に☆5なら比較的楽。
もうひたすら連打!連打!!連打!!!
スタミナがあるなら3山位崩した辺りが交代時。
テクニックが高いほどひび割れに当たりやすくなるので、好成績を狙うなら参考に。
ただし、別にひびを狙わなくてもひたすら連打するだけで何とかなる。
タッチペン二刀流で思いっきり連打を狙うもよし。

▼キャッチソーサー
目標:70点
5点ゾーンを陣取って後は取るだけ。
NPCが邪魔してこなければ取れるが、
邪魔な場合パワーのあるポケを入れて弾き飛ばしてしまうのも手。
飛行タイプのポケモンならジャンプ中も移動できるので取り易い。
移動速度にスピードが物凄く影響するので高い方が良い。

▼バウンドフィールド
目標:500点
ジャンプは斜めにもできるので左右に飛び回ると効率よく点数が溜まる。
着地とジャンプが重ならないように気をつけて後はジャンプすれば良い。
ジャンプが高いポケでギリギリまで引っ張ってジャンプすると2~3回バウンドする。
1匹ずつではなく3匹でとにかく早く跳ね回ることが大事。

▼チェンジリレー

目標:16週
スピードが高ければ後は邪魔なものに当たらなければすぐに取れるはず。
NPCにやる気がまるでないので邪魔になりがち。しっかり避けよう。
スタミナは低すぎると交代に時間を食うのである程度は高い奴の方が良い。
ある程度スピード、スタミナがある奴だと大体2週前後で疲れがでてくるので、
それを目安に2週くらい走ったら交代するのも良いだろう。
テクニックもほしいところ。スピードがあるわりにはテクニックが全然ない奴だと、
とにかく突っ走ってしまうので障害物に当たりやすくなり、タイムロスが半端ない。
コースの難易度次第と、スピードが4~5つ、
それに加えスタミナ、テクニックがある程度あるポケモンで、
2週くらい走って交代して走るだけで楽に16週はいけるはず。

▼リングアウトファイト
目標:100ポイント
パワーとスタミナの高い脳筋でタックルしまくってるだけでも楽に取れる。

▼シューティングスノー
目標:55点
テクニックがそこそこあるポケで右上か左上を集中狙いすれば楽に取れる。
とにかく投げまくる事が大事。3匹でリズムを取りながら投げれば簡単。
スタミナが低いと被弾時にスタンしやすいようなので低すぎない程度に。
うまくいけば余裕で80点は越える

▼スマッシュゴール
目標:9点
ややNPCの機嫌次第な所はある。運ゲ気味。
別にシュートでなくてもドリブルでもいいので、
スピードの高い奴で強引に持っていってしまっても良い。
ドリブルが無理という人は、パワーが5あるやつで遠くから打ってうまく入るようにするとよく取れる。外れても、相手ポケモンに当たればくるくると回るため非常に効果的で1秒だけの間だが相手の動きを止めることができる。(これはやはり運任せなのでお気を付けを)
ゴールに2匹おいておけば壁になるので比較的安心。
ハガネールとかホエルオーとかおいておけばでかくて良い。
あまりスタミナが低いとNPCの邪魔によって疲れてしまったりするので、
ある程度は高いに越した事はない。
パワーコースだとダンゴ状態になりやすいのでテクニックコースでやる方がよい。



上記をコツとしてメモ。


トレーナーカードの★を増やすべく挑戦するポケスロン。

今回はまとめを書いておこうと思います。


▼全てのコースで優勝すると、ミュージアム「しんらい」の部屋に行けるようになる。

▼全てのメダルを取ったポケモンがいると、ミュージアム「かのうせい」の部屋に行けるようになる。
▼全ての競技で1位の記録を出すと、ミュージアム「ゆうじょう」の部屋に行けるようになる。
▼競技において一定の条件を満たすと各部屋に記念グッズが展示される。

シューズ 「しんらい」の部屋 ダッシュ回数が5000回以上になる。
ジャージ 「しんらい」の部屋 参加回数が50回以上になる。
フラッグ 「しんらい」の部屋 交代回数が200回以上になる。
ポケギア 「かのうせい」の部屋 ポケスロンで優勝した回数が100回以上になる。
ボール 「かのうせい」の部屋 すべての競技で1位を50回以上とる。


「ゆうじょう」のへやまで到達すると、1人用ポケスロンに「オールスターカップ」が、つうしんポケスロンに「マスターコース」が追加される。「オールスターカップ」で参加できるコースは通常のポケスロンと同じだが少し難易度が高い。優勝ポイントは300P。ハジメお兄さんやジムリーダー(ハヤト、アカネ、スモモ、ミカンを確認)、まいこはんなどがランダムで登場したりする。「マスターコース」ではコースの4つの競技がランダムで選ばれため、どの競技にも対応できる能力が求められる。


◆スピードコース◆
ダッシュハードル
スティールフラッグ
チェンジリレー

主に、スピードとスタミナを重視。
チェンジリレーは周回数がそのままポイントになるので稼ぎどころ。

◆パワーコース◆
ブレイクブロック
プッシュサークル
スマッシュゴール

主に、パワーとスタミナを重視。
ブレイクブロックは周回数がそのままポイントになるので稼ぎどころ。

◆テクニカルコース◆
シューティングスノー
スマッシュゴール
スティールフラッグ

パワーやスピードを重視。


コース名 一回目の競技 二回目の競技 三回目の競技
◆スタミナコース◆
リングアウトファイト
チェンジリレー
ブレイクブロック

☆パワー・スタミナ・スピードの3点を重視。
チェンジリレー・ブレイクブロックは周回数・壊したブロック数がそのままポイントに
リングアウトファイトも簡単なので、スロンポイントを稼ぐならスタミナコースがオススメ。



◆ジャンプコース◆
バウンドフィールド
キャッチソーサー
ダッシュハードル

スピード・ジャンプを重視。
このコースは競技スコアがそのままポイントにならず、高得点を狙うのがほかのコースに比べて難しいです。
ボーナスを狙うためにも、キャッチソーサーの皿がとんでくるまでの待ち時間にジャンプをすると良いかもしれない。


競技別攻略

◆ブレイクブロック◆
ヒビを上手く突けば、壊す速度が上がりますがなかなか狙うのは難しいです。
ヒビを突かなくても、パワー・スタミナ☆5だとブロック2周分いけます。
ポケモン交換のタイミングは、一番下のブロックを壊した直後です。
疲れ過ぎると、しばらく動けなくなるので注意してください。
重要なパフォーマンス:パワー・スタミナ

◆チェンジリレー◆
コースはランダムで選ばれ、上下に動きの小さい簡単なコースと大きい難しいコースがあります。
トロフィーを狙うときは、簡単なコースが出るまで粘りましょう。
ポケモンが疲れると、一気に速度が落ちます。疲れる直前に交換しましょう。
タッチペンを走る方向と逆向きにスライドしても交換できますが、
右上に左手を用意して爪でタッチしたほうが速いです。
重要なパフォーマンス:スピード・スタミナ

◆プッシュサークル◆
できるだけ、最初の方は他のポケモンと体当たりをしないようにしましょう。すぐに疲れます。
得点の多いサークルに入れそうにないときは、少ないサークルでも良いので確実に点を取った方がいいです。
足の遅いポケモンを、足の速いパワーもスタミナもあるポケモンで押していくという荒業もあります。
重要なパフォーマンス:パワー・スタミナ・スピード

◆ダッシュハードル◆
ハードルの直前で飛ぶと、風をまとって加速します。
風をまとったまま加速していくと、黄色く(最高速)なります。
ジャンプは☆が多いと長く飛びすぎて、着地したときにハードルを踏むといったことが増えますが、
飛んでいる間操作しなくても良いので楽です。好みで選んでください。
重要なパフォーマンス:スピード・(ジャンプ)

◆シューティングスノー◆
ポケモンをタッチしていくと雪球が大きくなりますが・・・
あまり得点に結びつかないので、雪球を大きくせずひたすら弾いた方が得点が高くなります。
向かって左側のポケモンを狙うと得点を稼ぎやすいです。
重要なパフォーマンス:テクニック・パワー

◆バウンドフィールド◆
ジャンプ能力の差がすごく出ます。
斜め上に強く弾いて、上るときと下りるときに点を稼ぎましょう。
ポケモン同士がぶつかるとピヨって動けなくなるので、ぶつけないようにしましょう。
重要なパフォーマンス:ジャンプ

◆リングアウトファイト◆
パワーがあるなら、ひたすらタックルしましょう。
疲れてきたら、迷わず交代しましょう。疲れすぎると、ピヨって行動不能になります。
パワーが無くても、ポケモンをタッチで強力なジャンプアタックを使うことができます。
範囲は狭いですが、非常に強力です。
重要なパフォーマンス:パワー・スタミナ

◆スマッシュゴール◆
一匹は自分のゴール前、二匹は中心よりやや敵ゴール側に配置すると良いです。
スピードが高いポケモンなら、シュートするよりボールを押してゴールに入れるほうが効率が良いです。
フィールド全体を見て三匹ができるだけ別々の動きをするようにしましょう。
重要なパフォーマンス:パワー・スタミナ・テクニック・スピード

◆スティールフラッグ◆
異常なまでに、コンピュータが強い。障害物・他のポケモンにあたらないように旗を集めましょう。
最大9本までしか持てません。自分が動く先に旗が復活することを祈るゲームです。
プレイした感想になりますが、トロフィーの条件50本はかなりやりこまないとできそうにありません。
本当にデバッグしたのか?と疑いたくなるレベルの難易度です。
重要なパフォーマンス:スピード・テクニック

◆キャッチソーサー◆

左下の方へはあまり敵がきません。左下は出現位置から動かさなくてもいいです。(ただし、落とされないように注意)
一匹が他チームのポケモンをひたすら落とし、二匹が後ろの方で5点をとる作戦が良いかもしれません。
高得点を狙わないなら、負ける勝負ではありません。
重要なパフォーマンス:(パワー)・(スピード)・ジャンプ