相変わらず
ラーメン食べ歩いております

仕事帰り の一杯は ここ数年 訪問は控えていたお店
会社からバイクで10分掛からない距離ですが

二郎に魅せられた店主はより広い層に伝えて一緒に楽しんでいきたいと、デフォをライトにし、
初心者~ヘビィな方まで一緒に楽しめる「へーちゃんラーメン」を開業

注文は一玉 アブラ少な目.....
背脂たっぷりです何故ですか?
少なめの筈
調理中驚きました
湯切りザルに入ったのは
ザル3分の1に麺
残り麺の倍以上のモヤシざる並々パンパンでした
それ......オイラの分なの......
でも 美味しく食べられました
ちゃーんと完食
いやスープは残しました 血圧高いんで
塩分は控えましょう....
手遅れですかね

4月1日休日も ラーメン巡り
らーめん かねかつ
店舗に到着すると 入り口前の小窓から
人数とオーダを聞かれそのまま 待ちます
カウンター5席のみ のお店です

注文は ワンタンメン1000円
ここの一番の特徴は自家製手もみ麺。
調理場には小野式製麺機。
注文を受けてから多加水麺を製麺。
出てきた麺を店主が手もみ。
モッッッチモチのちぢれ麺はスープを吸い上げる。
スープは鶏出汁と醤油中心で鶏油が少し多めのもの。
キレイな味をしており、ちぢれ麺に吸い上げられるスープは圧巻
調理場には小野式製麺機。
注文を受けてから多加水麺を製麺。
出てきた麺を店主が手もみ。
モッッッチモチのちぢれ麺はスープを吸い上げる。
スープは鶏出汁と醤油中心で鶏油が少し多めのもの。
キレイな味をしており、ちぢれ麺に吸い上げられるスープは圧巻
ワンタンは これは.....小籠包と言って良いレベル 大きな挽肉が
入っております

翌日は
千葉県八千代市萱田町592-3 中華そば 金ちゃんです

山形南陽市にある 中華そば金ちゃんラーメンで 修行した店主開いた
関東地方では初となるのれん分け店
注文は 特製中華そば
やさしい 昔ながらの中華そば シンプルで優しい味わい
創意工夫したラーメン屋が 生き残れない ラーメン業界で 昔ながらの中華そばで
注文は 特製中華そば
やさしい 昔ながらの中華そば シンプルで優しい味わい
創意工夫したラーメン屋が 生き残れない ラーメン業界で 昔ながらの中華そばで
戦える実力派のお店ですね....

しかし その後 かつーに悲劇が.....
普段はすり抜けもせず 渋滞にのんびり巻き込まれ
法定速度も......そんなに オーバーしないんですが
信号に間に合うように チト加速 交差点抜けた所で
やってたんですね.....
本日の戦果 24キロオーバー
12000円です....
オイラの食費何日分だろう......
ラーメンなら15食分........
安全運転せねば.....