
20年前に打ち上げられた米航空宇宙局(NASA)の大気観測衛星「UARS」(重さ約5・6トン)が23日前後に大気圏に再突入し、その破片が地球上に落下する見通しであることがわかった。
破片の落下場所は特定できていないが、今のところ日本を含む北緯57度から南緯57度の広い範囲が対象となっている。NASAは、人にぶつかる確率は3200分の1と推計した。
破片の落下場所は特定できていないが、今のところ日本を含む北緯57度から南緯57度の広い範囲が対象となっている。NASAは、人にぶつかる確率は3200分の1と推計した。

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23日は空を見上げて暮らそう…注意しながら?
人にぶつかる確率は3200分の1って簡単に言うけど、その数字は小さくないんじゃないですか?
だってゼロが3つ分しかないんだから…
燃え尽きずに落ちてくる。場所も特定できない、これまで人に当たったことがないから大丈夫なんて、そんな非科学的なことNASAが言っているのが信じられない。
被害が出たら、補償すればいいくらいしか考えていないのだろうか?
科学の発展のためだけだから、仕方がないというのは、筋が通らない。
NASAの試算によれば、機体の大部分は大気圏突入時に燃え尽きるものの、最大158キロ・グラムの構造物を含め、部品26個(計532キロ・グラム)が燃え残り、地球上へと落下する。
人にぶつかる確率は3200分の1って簡単に言うけど、その数字は小さくないんじゃないですか?
だってゼロが3つ分しかないんだから…
燃え尽きずに落ちてくる。場所も特定できない、これまで人に当たったことがないから大丈夫なんて、そんな非科学的なことNASAが言っているのが信じられない。
被害が出たら、補償すればいいくらいしか考えていないのだろうか?
科学の発展のためだけだから、仕方がないというのは、筋が通らない。
NASAの試算によれば、機体の大部分は大気圏突入時に燃え尽きるものの、最大158キロ・グラムの構造物を含め、部品26個(計532キロ・グラム)が燃え残り、地球上へと落下する。