へたれ息子はなんとか剣道を続けています。

日本男児たるもの、「道」は大事よね。



剣道をやっていてよかったのは、

なんだろう、「挨拶」などをちゃんとするようになったことかな。



あとは、わりと厳しいと言えば厳しくて、

ふざけていると、正座をさせられて見学させられることになるので、

「厳しさ」

も学ぶことができています。



これはかなり屈辱的な経験になったようで、

確かにふざけはするけれど、「あ、やばい」と言うのは、

彼なりに理解ができるようになってきました。





気持ちは、やるきまんまん。

がんばれよ~。