子母沢 寛さんの「父子鷹」(講談社文庫)が面白いらしいと
主人が言うのでちょっと読んでみたら、これまた面白い。
あっという間に読んでしまったのですが、ハテ困った。

下巻が中古で高い!

うう、980円も出して買いたくないよ~。
何で上巻は安いのに、下巻は高いのかしらん。
これもまた作戦ですな。

あぁどうしよう。

平行して読んでいた徳川家康は10巻目。
あっという間に読める内容で幸せ。。。
どんどん進んでしまいます。



これで中古本ってすごいですねー。
ちゃんと帯まで付いて新品みたいです。