帰宅して 事情聴取を終え 警察署をでて 母と合流して 一人暮らしのアパートへ 母と一緒に帰った やっと人目を気にせず泣ける 止まらない涙 一旦止まるも またで続ける しばらくして 狂ったように 泣き叫ぶ 自分でもよくわからない ごめんね ごめんね 助けて 助けて 私が殺した 遺書にかいてあった 気が遠くなってきたって ごめんね 色んなこと叫びながら 母の胸でないた 母も辛そうに きいてくれた あんな風にないたこと あっただろうか