猫のワクチンを年に一度打ちます。

動物病院からワクチン案内のはがきが来たので

今日行くことにしました。

 

どこの猫さんもそうだと思うけど、気配を察するのが凄くて

キャリーケースを見ただけでベッドの下に避難。

やっと捕まえて洗濯ネットに入れようとしたら死にそうな

声で必死に鳴いて抵抗して・・・

 

キャリーケースに入れても「イヤ~助けて~」

車に乗せてからも「イヤ~助けて~」と鳴きっぱなし。

車で5分の病院についてから「うん?」

病院、午前中は休診でした。

あちゃー、やってもた。

 

仕方ないのですぐにアパートに戻り、キャリーケースから

出た猫はすねたのかしばらくベッドの下に籠ってました。

 

そうこうしているとジェイコムから電話が掛かって来て

「今日の昼からの予定でしたけど、今から行けますが・・」

 

先月末からジェイコムのチューナーが不調だったんですよ。

なので今日の昼から見てもらう予定だったけど、急遽

前倒しになりました。

しばらくするとピンポーン。

いつもならマロンはピンポンが鳴った途端ダッシュで

別の部屋に逃げるけど、今日は逃げない。

工事の人が部屋に入るけど大丈夫かなと思ってたら

案の定部屋に入ってきた工事の人を見て固まってました。

 

クーラーを入れているのでドアは閉まってるし逃げ場はないし

恐怖で固まっていたので、布団を掛けました。

布団にすっぽり囲まれていると安心なんでしょうね。

そこからは静かに隠れてました。

 

無事にチューナーの交換も終えて工事の人が帰ってから

しばらくすると布団からゴソゴソ出てきました。

怖かったよね。ごめんね。

 

動物病院は午後開いているので1時頃にまた洗濯ネットに

いれようとしたら午前中より激しく拒否。

そりゃそうよね、怖いもん。

病院に行ったら痛いことされるの知ってるもん。

ごめんね。でも年に一度だから我慢してくださいな。

 

またもや車の中で悲痛な声で鳴いていましたが

「ごめんね、ごめんね」と謝りながら病院に着くと

また閉まってます。

よくよく見ると午後は夕方の5時からでした。

うわ~、またやってもた。

マロンに2回も怖い思いさせてしもた。ほんとごめん。


猫の気持ちを考えるとさすがに今日、動物病院に行くのは

無理なので延期することにしました。

キャリーケースは片付けずに部屋に置いています。

キャリーケースを出してくると警戒するので何気なく置いといて

今度はそろ~と洗濯ネットを後ろからかぶせます。

多分、車の中では行きも帰りも鳴くだろうけど

年に一度だから我慢してね。

 

帰って来てからケースを片付けましょう。

キャリーケースの出番がないのは良い事です。

大好きだよ、マロン。今日は怖い思いをさせてごめんね。

 

 

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今日、いつものメンバーでランチに行ってきました。

車で30分ほどの漁港にあるカフェです。

先週、予約を入れていましたが、当日の9時前頃に電話を

すれば当日漁に上がった魚が分かるということなので

今朝電話しました。

 

今日のおさかなはアジ、アオリイカ、ガシラ、オコゼ、チヌで

今、調理法を言ってくれれば魚代だけで済むというので

急ぎメンバーに連絡とってアジはアジフライと刺身、ガシラと

オコゼは煮魚、イカはゲソをバター炒めで胴体は刺身に

してもらいました。

 

到着したのは11時30分前でしたが、もうガシラもオコゼも

イカも売れてしまっていました。

予約していて良かった~!

 

建物の2階がカフェでランチは1つのトレーにご飯と味噌汁、

小鉢が3皿とメインのおさかなですが、私達はさかなを

真ん中に置いてみんなでつつきました。

 

「ねえねえ、ガシラの煮魚ちょっと食べていい?」

「お刺身、食べる?」

 

アジフライは身がフワフワで煮魚も刺身も新鮮で美味しい!

なかなか、こんなに新鮮なおさかなは食べられないですよ。

もうお腹いっぱいおさかなを堪能しました。

 

食事をした人はカフェの飲み物やかき氷が100円引きで

注文できるのでかき氷を注文しました。

八朔のシロップを掛けたかき氷、美味しかったです。

何でも八朔のシロップは手作りなんだそうでよ。

ランチは土曜のみだけどカフェは火~日はやってるみたいで

コーヒーは350円でとってもお安かったです。

 

1階で小鉢のおかずやお惣菜が売られていましたが

地元の女性達が作っているみたいでした。

私は小鉢で美味しかった佃煮と焼き魚+天ぷらのセットを

購入、今日の夕食と明日の昼食になります。

一人暮らしだとこんなもんですね。

 

食事を作るのが面倒で普段はろくすっぽ料理をしません。

長年、母に食事作りを強要されていたことへの反動でしょう。

でも久しぶりに新鮮なおさかなが食べられて幸せです。

今度、一人で行ってみようかな。

 

前回の追記

更新料の値段は月額なので2千円高くなると年額で

2万5千円ほど高くなるということです。

やっぱ、ありえへんわ・・・

 

 

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今日、大阪へ脱ステロイドの診察に行ってきました。

待っている人もほとんどなく、すぐ診察。

「いいですよ。薬出してきますね」

ということなので、多分順調なのだと思います。

 

いつだったか背中が痛くなり湿布を貼ったあと痒くなり

ずっと痒みが続いていたのも診てもらったら

「治りかけているので大丈夫ですよ」の言葉に一安心です。

 

その後、おばさんとランチ。

今日は美味しいカレーをいただきました。

 

その時に先日の火災保険の更新の時の話をしたんです。

火災保険の名義を私に変更しその満期がこの木曜(9/74)

代理店から電話があったのがお盆明けの18日で

家に来たのが先週の金曜(8/29)です。

 

その代理店は遠く高速を使って40分ほどで下道を走ると

1時間半近くかかるのでそう簡単に来れない。

でも電子署名させりゃギリギリでも間に合うという

考えだったのでしょう。

 

案の定、電子署名して下さいと言われましたが

「名義変更の時に四苦八苦したので二度と電子署名は

したくない」と拒否しました。

何であんたの都合に合わせにゃいけんのよ。

 

さあK、困りました。

来週の木曜までに更新しないといけないのに自分は来れない。

 

「じゃあ画面が共有できるようしましょう。

電子署名のお手伝いをします。今、携帯に送りました」

私はガラケーとスマホの2台持ちでガラケーに送られても

困るのです。

「携帯に送られてもガラケーなので何も出来ません」

何度もその事を伝えたけれど理解ができないK。

もう半ば切れてたけど、その時は我慢したのです。

 

週が明けた月曜日に今度は勤務先に電話をしてきました。

勤務先では私が電話対応するので、ほとんど私が出ます。
「はい、○○事務所です」

「あ、とららさん~、K保険のKです~」

と名乗った時にはズッコケました。

 

普通、勤務先に電話してくる?

それに電話に出たのが本人か確かめません?

事務所名+私の名前なら私が出たと分かるけど

何なん、この人。

 

内容は契約書は私の勤務先に持って行くので、サインが

欲しいというものでした。

電話を切った後、先生に「すいません、私用でした。

実家の火災保険の満期でここに書類を持ってくるそうです」

 

翌日、また勤務先にKから電話が掛かって来て

「今日、お伺いするつもりでだったけど、書類が届かない

ので、明日お伺いします」

電話切ってから先生に「すいません、私用でした」

勤務先に電話してくんなよ。迷惑なんだよ

 

そして水曜日に今度は書類を持って行くという人から

またもや勤務先に電話があり午後にその人が事務所に来て

サインをしたのです。

普通、勤務先に書類持ってきてサインさせる?

それこそ余裕を持って進めるのが普通だと思うけど。

 

夕飯を食べた後、契約書を見てびっくりしました。

1万9千円台と聞いていたのに、契約は2万2千円以上。

2千円以上も高くなったのに一度も説明がなかったのです。

少なくとも4度は言うチャンスがあったのに?

 

普通、見積と違う金額になれば連絡すると思うんですけどね。

見積より安くなるのならともかく高くなるのに何で言わない?

もしその時に気が付かなったら、口座から引き落とされて

初めて金額が違う事に気が付くんですよ。

これって詐欺じゃん。

 

腹が立ってきてラインに

「言われた金額と違う。詐欺だよね」

と送ったら翌日の昼、携帯に電話が掛かってきました。

 

「K保険のKです~。昨日はありがとうございました~。

金額は㎡が違っていて~」うんぬん

謝罪の謝の字もない。

契約の金額が高くなった事には触れずシラ~とサインさせて

契約が取れればいいってか?

久々にブチ切れました。

 

「もう結構です。別のとこで契約します」と一方的に切り

その場で先生に連絡し1時間の時間給を申し出ました。

4時までに更新しないと切れてしまうのので急いで

N保険に駆け込みました。

契約金額が違う事に気が付いた時に市内の代理店をHPで

調べていたのです。

 

Kには契約内容を見直したいと何度も言ってたけど

全無視されていたので、N保険で見直したのです。

N保険、本当に親切に相談に乗ってくれて契約更新まで

あと2時間というところで無事契約が出来たました。

 

憶測だけど契約金額が高いほど代理店にお金が

落ちるのだと思うのです。

2千円高かろうが契約すりゃこっちのもんとばかり

サインをさせたことに怒り心頭でした。

 

それまでにもラインでファイルを送る事を強要されたりで

不満がたまっていたのです。

スマホが普通に使える人なら何てことの無い操作でも

シニアの私には難しいのです。

「ラインはトークをするくらいでスマホは使えません」と

何度言っても「ファイルで~」の繰り返し。

だから言ってるじゃない、使えないって!

 

 

おばさん、話を聞いて呆れ顔で

「もうそんなとこ切ったらええねん。不誠実な人はあかん」

そうよね、そうだよね。

 

多分、Kは自分のやらかしたことに気が付かず

何か知らんけど勝手にブチ切れてたわ、、なんでしょう。

ギリギリに来た時点でアウトだと思うんだけど

いや、ほんと疲れました。

 

 

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前回、自分が母親の奴隷になっていて毒姉のサンドバックに

なっているのに気がついたことを書きましたが

母からもサンドバックにされていたことを思い出しました。

 

そういえば小さい頃、母からやたらと怒られれてました。

物置に閉じ込められたこともありましたね。

 

小さい子供を怒る事は普通にある事なんだけど

問題は子供に愛情があるかどうか、です。

多分だけど母は子供を愛してなかったのだと思います。

 

年頃だから結婚して、結婚したら子供が出来て

生まれたから子供は可愛くはないが仕方なく育てた、

そんな感じがします。

 

家庭というのは閉鎖的な空間なので、いくらおかしい事が

あってもおかしいという事になかなか気づけません。

だから毒親問題は根が深いのです。

 

毒親は子供をきょうだい差別をして可愛がる子と

そうでない子と差別をして、可愛くない子を踏みつける。

または子供同士で喧嘩をさせて上下関係を作り

下になった子を踏みつける。

 

思い返せば思い当たるのです。

小さい頃から私だけ怒られて、毒姉がガミガミ怒られて

いた姿は見なかったような気がします。

 

怒られるのも自分が悪いのであれば納得出来るけど

そうじゃない。

毒親は子供が主語ではなく自分が主語なんです。

つまりは子供が悪い事をしたからではなく

自分、つまりは母自身が気に入らないから怒る。

 

あー、納得。

自分が小さい頃から怒られていた訳が分かりました。

昔の記憶はあまりないけど、小学生低学年の頃

友達が家に遊びに来て「食べなさい」と出された

ビスケットが美味しくて友達と二人で半分くらい

食べたのですが友達が帰った後でエライ怒られました。

「食べすぎ!食べていいと言ったけど半分も食べるな!」

 

私は食べていいと言ったから食べただけなのに何で

怒られなきゃいけないの?とその時思いました。

 

子供がお菓子を食べ過ぎてご飯が食べられなくなるから

ではなく、私が気に入らなかっただけなんです。

 

あんまりガミガミ怒られるので、母が怒り出したら

「ごめんなさい」と言うようにしてました。

自分は悪いとは思わなかったけど、とりあえず謝っとけ、

そうすればガミガミの嵐から早く逃げられるから。

 

何て言うか、自分を主張すれば母の機嫌を損ね、

さらに怒りに油を注ぐのが分かっていたんですね。

 

思い返せば、小さい頃からずっと母の機嫌だけで

怒られサンドバックになっていたのです。

「とららちゃん、昨日はまたエライ怒られてたね」と

隣のおばさんに言われたこともありました。

多分、私を怒るので有名だったのでしょう。

 

じゃあ、大人になってから怒られなくなったかというと

そうではありません。

野菜は市場で母が買っていましたが、母は買ってきた

野菜を上から詰め込むので、下になった野菜が腐ると

「おまえが腐らせた!」と怒るのです。

子供に責任転嫁をする典型でしたね。

気に入らなければ怒り散らすのが日常でした。

 

毒親の基本は

 子供を従順な奴隷にする

 サンドバックにする

 責任を人に負わす

 自分はラクをする

だそうですが、全部当てはまりましたヨ。

 

毒親教育にどっぷりはまり洗脳されていたんです。

で、毒親がしんだら問題が解決するかと言うと

そうではなくて毒親の呪いはしんでも解けないのです。

だから解毒が必要なんだけどね。

 

毒姉は母と同じことをしていただけなんです。

母が毒親であることに気が付くまで、

問題があるのは毒姉だと思っていました。

言葉の暴力で散々私を傷つけてサンドバックにし

私を蔑ろにしていたことに腹を立てていましたが

本当の原因は毒親にあったのです。


毒親は子供が離れないよう罪悪感を植え付けます。

がんじがらめに締めつけます。

でも、その事になかなか気がつけないんですよ。

 

私はスーザン・フォワード著「毒になる親」を読んで

母が毒親と気が付くことが出来ました。

自分の親が毒親で自分が愛されていなかったことを

認めるのは非常に辛い事です。

でも、それを認めるのが先に進む第一歩になるのです。

 

私が毒親と気が付いたのはほんの先日ですが、

いつでも何歳からでも再スタートは出来るのです。

これからは心の傷を癒し私が幸せになるのです。

 

自分の家がおかしいと思ったら「毒になる親」を

読んでみてください。お勧めします。

 

 

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6月にスーザン・フォワード著「毒になる親」を読みました。

そこで母が毒親であることに気付いたと同時に「毒親」を

「毒姉」に置き換えると何もかもが腑に落ちるのです。

ああ、そうか、二人とも毒だったんだ。

 

お盆休み中に毒親関係の動画を観ていましたが最初は

ピンときませんでした。

いやいや、うちはそこまでじゃないだろうと。

(それが毒親の洗脳なんですけどね)

 

でも毒親は従順な奴隷とサンドバックを作っているというのを

聞いてハッとしました。

私が従順な奴隷なら全てのことが腑に落ちるのです。

 

私が困らないように躾てくれたと思いたかったけど

実は自分が楽したかっただけなんだよね。

 

高校の時、家事が免除になるのは試験中のみ。

風邪を引いて寝込んでも3日もしたら

「いつまで寝てるんや!」料理を作れなかった時には

「何で私ばっかり作らなあかんの!」

とにかく私が料理をしないと不機嫌ハラスメント。

休日は当たり前のように私が作ってました。

料理の大半を私がやって専業主婦のあんたが手伝いって

おかしくない?

 

私が言う事を聞かないと不機嫌ハラスメント。

ああ、そうか、子供は奴隷だから服従が当たり前か・・

 

何か気に入らないことがあれば「出ていけ!!」

アトピーが酷く働くのも難しい時にも平気で言ってたよね。

これを言ったら相手が傷つくとかの思いやりはゼロで

私を押さえつけることしかしなかった。

これは母、毒姉両方に言えるけど。

 

思い起こせば母は私を平気でこき使ったっけ。

母が祀った神さんの水を替えるのも仏さんの水を替えるのも私。

親戚からお中元やお歳暮が届くとお礼状を書くのは私。

母の都合で私に車を出させるのは当たり前。

母が引き受けてきた事も私に丸投げ。

子供(私)は親の持ち物だから自由に使うべき・・・

 

子供は親の愛情が欲しいのが普通です。

私も母が喜べば嬉しいとせっせとやってきました。

でもそんな子供の優しい気持ちを搾取してただけなんだよね。

そこに愛情はなく人への尊厳なんてなかったです。

そう、私は従順な奴隷だったのです。

 

毒姉も私をサンドバッグにしたかっただけ。

思いっきり叩いて、私が傷つけば傷つくほど快感だった。

 

私が実家を出るきっかけとなった毒姉の言葉

「この家は私の家だ! おまえなんか出て行け!」

 

(私が)家を出る勇気なんて持ってないだろうからと

思いっきりボディブローをかましたつもりだろうけど

私、さっさと家を出ちゃいました。

ボディブロー、空振りだったね。ザマアミロ

 

毒姉の口撃、言葉の暴力は子供の頃から凄かったです。

母はそんな毒姉をたしなめることは一度もなく、それを

いいことに毒姉は私を貶し貶め続けて人格否定しました。

ホント、人間のクズだわ。

 

自信というのは小さな積み重ねで自信をつけるけど

私が自信を持とうとする度に毒姉が貶して自信を削いできた。

私が自信を持つ=毒姉の妬みを買う

だから私は自己肯定感が低いんです。

否定され続けたから当然なんだけどね。

 

40代の頃、仕事場である人に

「とららさん、自分が仕事出来ないように思ってない?

そんなことないよ。自信持って」と言われました。

毒姉の猛毒、恐るべし。

 

小さい頃からうちの家族ってなんかおかしいんじゃないかと

違和感を感じてました。

なんでうちの親はこんなにキツイんだろう?

なんで私を可愛がってくれないんだろう?

なんで私を目の敵にするんだろう?

 

今なら分かります。

でも当時は分からなかったんですよ。

狭い家庭という閉鎖空間で洗脳されてたんです。

 

母が毒親であることに気付いたのはつい最近だけど

私が母を悼むことは二度とありません。

偲ぶこともありません。

私が生きている間ずっとあなたを恨みます。

あの世で自分のしたことに気付いてください。

 

自分で自分を大事にしない破滅志向は毒親育ち

あるあるで、私もその傾向があります。

だからこれからは自分で自分を大切にしよう。

毒の呪いからもう自分を解き放とう。

よくやったよ自分。ホントよく頑張った。

これからようやく人生の第2幕です。

 

 

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