私の中のダーリンは いつでも笑ってる
私が戸惑ったり 落ち込んだときには 何を置いても心配して声をかけてくれる
それ以上に 傍にいて欲しいときは 飛んでくる
二人の間で 感情の行き違いもたまにあるけど
ほとんどが 私だけの思いこみだったり 深読みのしすぎ
ダーリンの中では 一筋に私を想う心だけ
つきあいが長くなるほどに 深まる信頼感
その分 私はダーリンの幸せを考える
私の存在が ダーリンの負担になることはないのかと・・・
好きだから 離れるなんか傲慢だし ましてや出来やしない
ただ・・・・倫理観からは 外れた関係
表だって 寄り添うことは出来ない
こんなに大好きなのに こんなに愛してたって 愛されたって・・・出来ることが限られてる
好きな気持ちが自分を 押しつぶす
「好きなら離れるな・・・シンプルにそれだけでいいでしょ」byダーリン
ダーリンの広げた腕に 愛情の全てを感じている
私が家庭のことで どうしようもない思いに落ち込んだとき
逢う約束はまだまだ 先だったのに 真っ先に逢いにきてくれたね
何度も泣いて 溢れる涙が止まらないとき
ダーリンが その涙を口で吸い取ってくれる
まるで 私の悲しみ全部を吸い取っていくように・・・・
私の中でダーリンは 私全部を包み込む大きな存在
昨日は 高校生からの友達と電話
地元で 私とダーリンのことを知ってる 唯一の友達
私が 久々の電話で 今の状況を語ったとき
「凄いことだよ 素敵なことだよ・・そんなに愛されて 愛情を受け取って
誰もが体験できることじゃないし あなたとその彼氏にしかできない関係だったでしょ」
「二人の間でしか 感じることの出来ない幸せでしょ」
「どんなに望んでも 一人では感じることの出来ない世界」
「違う誰かでは 同じ想いにはならないし なれない」
「今ある思い出が 二人の世界だよ」
「誰もが最後は通過しなきゃいけないことはある それも無条件で・・・
だったら もっともっと胸を張って幸せだって言い続ければいいでしょ」
他にもいろいろ言葉がかけられて
どんなに幸せなことか 愛される喜びに溢れてるか かみ締めないとね
毎日 思うことだけど 今のこの時を大事にしなきゃもったいないわぁ
だって・・・・こんなに傍でダーリンが笑ってくれてるんだもの^^
いつでも 支えてくれてるんだもん~ダーリンが
愛してるよダーリン^^(⌒o⌒)(^ )チゥ