進むべきところは | ぴーすけのほっこりブログ

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個性心理学認定講/認定カウンセラー。
3世代同居、7人家族の嫁。
5歳と、2歳の二人の子供の母。
旦那さんは出張ばかりでほぼ週末婚。
日々奮闘しつつも気付きや想ったことをしたためています。

こんばんはお月様

今宵は旦那さん出張で留守のため、久々に我が子とふたりの夜を満喫していますキラキラ
そして、久々に気分の良い夜ふかしをしておりますバレエラブラブ

1人の時間ってとっても素敵ー!!!

さて、今夜のテーマは
レールのお話。

個性心理學でレールというのは
宿命と訳されるくらい大切なものになります。

運命は変えられる
宿命は変えられない
というのが個性心理學でいわれていること。
持って生まれたものが宿命!
ん?生まれ持ったもの、かな?(笑)どっちでもいいか笑い泣き

というくらい人生にとって大切なもの。
自分のレールが何か、を知ることはとっても大切なことです。(しつこい?)

わたし自身、レールを知ることで今までの答え合わせができました。
もちろん今後の方針も知ることができました!
(わたしのレールのことはまた後日書くとしてw)

そこで、ちょっと目から鱗だったんですが。

このレールを知らないって…もっと具体的に言うと
「新大阪行きの新幹線に乗って、なんで仙台につかないの?」(『動物キャラナビバイブル』より抜粋)といってるのと同じこと。
既に自分の行き先切符を持っているのに、みどりの窓口で「わたし、どこ行くといいですか?」っていってること。
なんだそうです(*ꙨꙻꙨꙻ)

ね、知りたくなったでしょう、自分のレール( ー̀֊ー́ )✧

と、目から鱗ってのはそこじゃなくて(笑)
(いつもながらまわりくどい)

レールは既に持っている切符
そう、自分の方向性は決まっているんです。
生まれた瞬間からどの方向性を歩むかは決まっているんです。

つまり、
未来は決まっている
更にいうと
過去は変えられる

これ、わたしの目から鱗だったこと。
ずっとだと思ってましたからポーン

なるほど、と思ったのは
過去の出来事は今の気持ち次第でいくらでも変えられる、ってこと。
例えば、わたし小中学生の時、いじめられてて当時はすごく辛かったんだけど、今思うと、あれっていじめだったのかな?友達とかはいたし楽しいこともたくさんあった、と。
過去と現在の気持ちって変わってる。

どんな未来かは分からないけど、どうせなら楽しい未来を。そのために努力をしよう、それが個性だから〜⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝✧*。
と、本日思いました。

自身のレールが知りたい、という方はご連絡くださいねウインクルンルン

それではパー
最後まで読んでくださってありがとう御座いますコアラ