お待たせぇ~(o^-')b
さてさて じゃあ 簡単に メンバーの馴れ初めから
元々ボーカルギターの
ジャイアン
(40)が始まりで
ギターにもう一人 パンクブ―ブ―のローソンの定員似と
弾けないキーボーダーのMがいて
ジャイアンの苦労の甲斐あってか ただ運が悪かったのか(笑)
同じ会社にベース好きがいて
四の五の言わずにジャイアンに吸収される
そしてドラムだが 3~4人が
トライしたが どうも音が合わないみたいで
そんな中開かれたジャイアンリサイタルにベースの古い知り合いが
覗きに来たのだが それがMOTOである
LIVEを見て気に入り 話を聞いてMOTOが一言
「おい スティックかせ!! 俺で良かったら叩こかぁ~!!」
で 結成した・・・・・・・・あっ
バンド名・・・が・・・
まあそれは置いといて
音合わせの練習は大体 半年に1度くらいで
LIVEは 数年に一度らしく
まあ普通だったら音が合わなくて当然だね
ここからが 説明に悩むし 聞いて欲しいとこなんだけど
・・・
あくまでも俺の感想で まず音
ベース、当たり障りなく 上手い
ギター 弾けてるだけで 上手とは言えない
キーボード 基本右手だけの使用 曲をほとんど覚えてなく
困ると 音を絞ったり
指一本で1つの音を連打したりの
ムードメーカーの作り手で
俺が一番音出してます感が炸裂
ソロの時の 誤魔化し様は名古屋・・・いや 愛知1だな
ボーカルギター まさに歌はジャイアンだが
ギターソロの熱の入れようは 心を打たれた
ギターソロは上手いとか言うより 指が動かせて音が出せるだけで
俺的には感動する所なので 上手いかと聞かれると
引っかかった部分も見受けられたので そのレベルであるが
時折魅せる 振り付けは 格別である
そんな彼らの音を一つにして かつダメな部分を打ち消す程の
綺麗な音とリズムを叩き出すのが
ドラムのMOTOである
音的なとこでは その辺プロは絶対で 安心である
ここまでの説明で大まかに解かってくれたかな?
とんだ ジャイアンリサイタルでしょ???
ジャイアンの人を魅了するアドリブ感 人柄 適当さ加減
愚だ愚だ感すら イベントに観えるような
とにかく
イベントだらけの最高に楽しいLIVEだったね
出来事は簡単に紹介すると 普通ではありえないことだらけで
想像しながら 見てくださいね
始まる時 ギターの人が行方不明
曲が レイボーンやエリッククラプトンで
bluesの大堂なのにアレンジし過ぎてツェッペリンみたい
みんなが次どの曲やるか全く知らない
ジャイアンが一曲ギターを忘れる
キーボードがほとんどの曲を覚えていない
キーボードがこの日40の誕生日
アンコールの時はベースの人が行方不明でベース待ち
Dr,MOTO
これは ちゃんと本番画像だよ
練習じゃないからね
MOTOは 今日、Tシャツで本番だがやっ!!
って 笑ってたな

ジャイアン
40
自称
エリック ハゲプトン
次のライブは何年後かな
俺は絶対観に行く
綺麗な音楽を聴きたいだけなら CD聴いてな
CDだけじゃ伝えられないことが
LIVEには山の様にあるんだよ
誰のライブでもいいから 一度は経験すると良いかもね
じゃ また 





































