謹賀新年
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。
令和8年は60年ぶりの丙午(ひのえうま)
お馬さんの年です。
「どちら様ですか?」的なお馬さんにしっかり頑張って欲しいです。
10番人気から18番人気までのお馬さんの活躍を祈ります。
昨年は馬連万馬券、三連複万馬券が例年より少ない状況でした。
今年は例年並みに出現して欲しいですね。
謹賀新年
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い申し上げます。
令和8年は60年ぶりの丙午(ひのえうま)
お馬さんの年です。
「どちら様ですか?」的なお馬さんにしっかり頑張って欲しいです。
10番人気から18番人気までのお馬さんの活躍を祈ります。
昨年は馬連万馬券、三連複万馬券が例年より少ない状況でした。
今年は例年並みに出現して欲しいですね。
12月27日28日 中央競馬
阪神11Rの配当が安い。
中山11Rはまずまずの配当でした。
中山金杯と京都金杯
「どちら様ですか?」的なお馬さんに頑張って欲しいです。
中山金杯
5番人気までの上位人気 VS 8番人気までの中穴人気
少し期待しています。
京都金杯
4番人気までの上位人気 VS 13番人気までの中穴人気
大いに期待しています。
会員さんから画像が来ました。
良いお年を!!
旧年中は大変お世話になりました。
今年は昨年より的中率が大幅にUPしました。
会員さんに少し貢献出来たと思います。
荒れそうなレースを多点張りで狙うスタイルに変えたのが良かったですね。
12月31日から1月3日までお休みを頂きます。
新規入会、継続入会、各種問い合わせの返信は
1月4日以降随時致します。
ご了承下さい。
したがって、上記の方は1月10日土曜日より情報提供致します。
会員期間の残っている会員さんは、1月4日5日は提供致します。
来年も宜しくお願い申し上げます。
令和8年は60年ぶりの丙午(ひのえうま)
お馬さんの年です。
良いお年を!!
有馬記念
有馬記念にはファン投票で選ばれた馬をはじめ、その年のGⅠ戦線をリードしてきた馬が集結する。2017年はキタサンブラックが有終の美を飾り、2022年優勝のイクイノックス、2023年優勝のドウデュースは翌年も現役を続行し、JRA賞年度代表馬に輝いたことは記憶に新しい。
過去10年の単勝人気別成績を調べると、3着以内馬延べ30頭中17頭が3番人気以内だった。特に、優勝馬は10頭中8頭が3番人気以内と、上位人気馬の勝利が多い。ただし、2着には6番人気以下の馬が5頭入っており、馬連が万馬券となったことも2度あった。上位人気馬を軸馬にして、人気薄の馬まで手広く流す作戦がよさそうだ。
過去10年の優勝馬はいずれも前走で単勝3番人気以内に支持され、5着以内に入っていた。また、2015年のゴールドアクターを除く9頭は前走が国内外のGⅠだったことから、1着候補はこれらの傾向全てに該当する馬から選びたい。
人気馬VS中穴馬の構図ですね!
牝馬や外国人騎手に警戒して下さい。
ホープフルS
12月の最終週に行われる中山・芝2000メートルの2歳GⅠ。2017年にGⅠに昇格し、後にクラシック三冠制覇を果たした2019年の優勝馬コントレイルを筆頭に、クラシックだけでなく古馬になってからもGⅠで活躍する馬を輩出している。
過去10年では1番人気が7勝を挙げて連対率は80.0%。2番人気も3着内率が60.0%と、上位人気馬の成績が上々だ。2022年に14番人気のドゥラエレーデが勝利して、3連単246万馬券となった大波乱もあったが、基本的には上位人気が強いGⅠだと考えていい。
当たり負けを食らわないようにしたいですね。
中山大障害
2024年の中山大障害は、単勝オッズ6.0倍(4番人気)のニシノデイジーが2022年以来となる当レース2勝目をマークし、同年のJRA賞最優秀障害馬に選出された。ちなみに、2015年から2024年におけるJRA賞最優秀障害馬10頭のうち8頭は、同年の中山大障害を勝っていた。現役屈指の実力馬が集う注目の一戦だ。
過去10年の単勝人気別成績を見ると、3着以内馬延べ30頭のうち25頭を5番人気以内の馬が占めていた。ちなみに、残る5頭のうち3頭は6番人気の馬だった。まずは上位人気馬をひと通りチェックしておくべきだろう。
当たり負けを食らわないようにしないとですね。
阪神カップ
阪神Cは今年が20回目と比較的歴史の浅い重賞だが、例年ハイレベルなメンバーが集い、過去の優勝馬にはGⅠ・6勝を挙げたグランアレグリアをはじめ、キンシャサノキセキ、リアルインパクトといった芝1600メートル以下のGⅠウイナーが名を連ねている。
過去10年の単勝人気別成績を調べると、3着以内馬延べ30頭中16頭が3番人気以内と、上位人気の成績が悪いわけではないものの、6番人気以下の馬も9頭が3着以内に入っている。10番人気以下の馬が1着と3着に入った2018年のように、人気薄の馬が複数馬券に絡んだこともある。上位人気馬は無視できないが、伏兵にも十分チャンスがありそうだ。
どちら様ですか?
頑張って欲しいです。
朝日杯SF
2024年の当レースで2着となったミュージアムマイルは、翌年の皐月賞を制した。また、2023年の優勝馬ジャンタルマンタルは翌年のNHKマイルCを、2021年の優勝馬ドウデュースは翌年の日本ダービーを勝っている。2歳馬にとっての大一番であり、翌春の3歳GⅠ戦線にもつながっていく重要な一戦だ。
過去10年の単勝人気別成績を見ると、2番人気以内だった20頭のうち15頭が3着以内に入っている。上位人気馬は馬券に絡む可能性が高いとみるべきだろう。
当たり負けを食らわないようにしたいです。
上位拮抗の構図ですね。