部長 月田です。



鉄板でジュージュー脂の焼ける音がする国産若鶏ロティサリーチキンにかぶりつき、ハイボールをぐいっと呑む。
Suntoryの角は13年の年月を掛けて作られた作品でした。日本初のウイスキー「白札」は当時の日本人には煙くさい、焦げくさいと評されて売上も芳しくありませんでした。そこで一早く研究所を設立し、当時最先端と言われたアルコール発酵技術を取り入れるなど、原酒の品質向上を図り、1937年に手ごたえを感じながら「サントリー角瓶」の発売、80年近く経過したいまでも愛され続けています。
ぴぐぷらすでは「角のダブルのハイボール」は氷の入らない、濃いハイボールのおいしさに固定のファンがついています。角のイメージにあるとりあえずで呑むハイボールはもういらないはずです。

午後3時から、練馬だけで出来る幸せ。
ハッピーアワーでは、角のダブルのハイボールは500円。