部長 月田です。

【ガラスの中の虹色】
側にいた子どもが下を向いて、「にじだよ」」と。
ガラスの中のにじを見つけて、目を輝かせていました。
最後の一口が残るガラスの器は、大人には「もう終わり」と感じさせるだけのことが、子どもの視点は「何か起こりそうな」とワクワクさせる世界を作り出しているようです。