部長 月田です。
昨日「兄弟持ってきたよ♪」とお客様から頂きました。

「メーカーズマーク・緑」、正式名称は「メーカーズマーク・ミント・ジュレップ」。現在終売となっているため、店頭で見かけることはほぼ無いと思います。
「ジュレップ」とは、ペルシャ語のローズウォーターが発祥の言葉で、18世紀ころからは芳香性の強い飲料をさしていました。やがて、ミントの葉を使った清涼感のあるカクテルを指すようになり、南北戦争が終わりを迎えた後の19世紀後半を過ぎた頃からバーボンにミントを入れることが好まれるようになったそうです。
”ペルシャと薔薇の香りの水”が由来の想像を掻き立てられるお酒でした。
でも、すみません、非売品です。
昨日「兄弟持ってきたよ♪」とお客様から頂きました。

「メーカーズマーク・緑」、正式名称は「メーカーズマーク・ミント・ジュレップ」。現在終売となっているため、店頭で見かけることはほぼ無いと思います。
「ジュレップ」とは、ペルシャ語のローズウォーターが発祥の言葉で、18世紀ころからは芳香性の強い飲料をさしていました。やがて、ミントの葉を使った清涼感のあるカクテルを指すようになり、南北戦争が終わりを迎えた後の19世紀後半を過ぎた頃からバーボンにミントを入れることが好まれるようになったそうです。
”ペルシャと薔薇の香りの水”が由来の想像を掻き立てられるお酒でした。
でも、すみません、非売品です。