部長 月田です。


ハイボールを作るときに使う、純氷。


大きな真四角の状態で納品され、Bartender佐藤哲也が包丁でグラスに合うサイズに割り、


最後に風呂桶にいれて、冷凍庫で保存しています。


皆さんにお出しする前に、融かさないように氷を避けるようにしてソーダ水を入れます。






こういう一つ一つの工程が、美味しさを作り出しています。


カウンター越しにこんな作り手の思いを感じながら、のぞき見して頂くと、また違った味になるかもしれません。


今日も午後3時13秒から、ウイスキーもキンキンに冷やしてお待ちしています。