お疲れ様です。


「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」のことを書いていたら、


好きだった作品が色々と頭をかすめます。



1988年に公開された「タッカー」。


ブレストン・タッカーという実在の人物をフランシス・コッポラ監督とジョージルーカスが映像にしました。


呑屋pig+練馬 ぴぐぷらす

【あらすじ】

1945年、戦争に巻き込まれながらも、自分の理想とする車を作りだした。

その性能とスタイルが人々を魅了していった。

が、フォード社を筆頭とするビッグ3の権力により叩きのめされ、

裁判にもちこまれることに・・・。



最後の法廷のシーンの演説も有名ですが、


一番印象に残るのは、


夢も人生も容赦なく奪いにくる圧力に押しつぶされることなく、


裁判中に、タッカーが笑顔で机の下に隠したメモ紙に走り書きで、


溢れて止まらないアイディアを書いている姿でした。


スカッとしました。


劇場で観た後に、一緒に握りこぶしを上げたくなる、


そんな映画でした。


                        部長 月田






◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

心地酔いひと時を・・・

【呑屋pig+練馬 ぴぐぷらす】



西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅徒歩1分
電話/03-3557-7447


open 3時13秒~午前零時

定休日/日曜日


『つながりませんか?』
最新の出来事はfacebook

気ままな、つぶやき&マル秘マル得情報はTwitter にて


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




レストラン・飲食店 ブログランキングへ