お疲れ様です。


酒メーカーの営業マンが来ると、


佐藤哲也が同じセリフとともに、


必ず笑いながら見せるものがあります。



「これ、見たことないでしょ?」


「(木箱を持ちあげて)これ、捨ててあったんですよ!!」


「こんな貴重なもの、信じられないですよね。」


これ=サントリーOLDの木箱。


呑屋pig+練馬 ぴぐぷらす

木箱も凄いようですが、OLDの歴史も凄い。


以下、ご興味のある方は・・・(サントリーのHPより)

「サントリーオールド」が完成したのは、1940(昭和15)年11月。しかし、日米開戦の風雲急を告げる中、ひたすら熟成の時を重ねつつ、本社が空襲で全焼した後も奇跡的に戦禍を免れた山崎の地で終戦を迎えます。発売は1950(昭和25)年。前年に酒類の公定価格が撤廃、自由競争の時代が始まって、庶民派ウイスキーの代表「トリス」が洋酒元年の幕を開け、戦災からの復興がようやく実感できるようになった時期でした。



年輪を感じました。


                          部長 月田



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心地酔いひと時を・・・

【呑屋pig+練馬 ぴぐぷらす】



西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅徒歩1分電話/03-3557-7447


open 3時13秒~午前零時

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