おはようございます。
部長 月田です。
「ロティサリーチキン/テイクアウト」と
「練馬に3時にマティーニ」には強い因果関係(?)があります。
「3時13秒開店」
マチネ公演を観劇した劇場帰りの女性に、その余韻を楽しむ1杯を・・・、
普段張りつめて仕事をしている方に、いつもより早く自分の時間を作って1杯を・・・、
ゆっくり楽しんでそして、笑顔で帰宅して欲しい。
そんな思いで決めました。
「テイクアウト」
忙しい女性(観劇帰りの方も、もちろん)が
家族のために作る夕飯を準備を簡単に終わらせ、
プチ豪華で、ゆっくり”家族といっしょに”食卓について、呑み始めて欲しい。
部長 月田は、このことにかなり強い思いを込めています。
「マティーニ」
明るいうちから、”本格的”に呑むことが出来る。
このイメージを伝えたくて、数多のカクテルの中からBartenderとして佐藤哲也が選びました。
因果関係(?)読み解いていただけましたか?
3時=明るいうちから、きちんとお酒が楽しめる店。
家で家族も、楽しくできる店。
それを心に秘めて、これからも心地酔い空間を作り出していきます。
さて、先日、ブログに「マティーニ」についてお問い合わせがありました。
嬉しいコメント、ありがとうございます。
佐藤哲也はお酒のことを質問されると、真顔になります。
佐藤哲也のマティーニへのこだわりは
口に運んだ時に感じるふわっとした香りとガツンとくる喉越し。
ベースのジンにその芳醇で力強い風味を持つ「BEEFEATER」を使用。
肉厚な”塩漬け”。酢漬けが使われることが多い中、
あてとして1粒で充分なほどの存在感である
「ドメニコチェオのサンタゴスティーノ種オリーブ」。
時間をつくって笑顔になるガソリンを入れにきませんか?
