憧れのジャニ君☆7 | ☆ぬこフェチ♪

憧れのジャニ君☆7

憧れの元ジャニ君のライブを見に東京へ来た私。

早く着き過ぎて暇を持て余していることを察知してくれたのか、彼は買い物に誘ってくれたのです。


そりゃあ行きますよっ!許されるものならねっ!




しかーし、彼からのメールをよく見ると、受信時刻がなんと。。。2時間前になっているではありませんか!!


エッΣ(=д=ノ)ノ


だって今入って来たのに・・・


センター問い合わせすればよかったー なんて気付いたって遅い。


すぐに返信。

「おはよう♪今メールが入って来ました(>_<;)えっ、行きたーい!!でももう買い物終わってるよね(汗)」


それからすぐに返事が。

彼「うん、さっき〇〇〇(楽器)買ったとこ。今どこらへんにいる?」




この時私は、彼がいる駅と同じ路線の電車に乗っていて、彼がいる駅を2つ前に通過していました。

慌てて乗り換え、戻ることに。

ライブは夕方18時からなので時間はまだまだあります。

私は、彼と待ち合わせた駅でそわそわしながら彼を待ちました。









彼が来ました!!彼もなぜか私がすぐにわかったようで、軽く手を上げて会釈をしました。



多分、目が合った瞬間、私の顔が真っ赤になったからかな(照)


変わってない!!一目瞭然で彼だとわかりました!!

変わってないのが何より嬉しかったです。

ジュニアの頃、常に爽やかな黒髪で笑顔が最高に可愛かった彼。

ライブに行った子から、彼はロン毛の茶髪にピアス、皮パンでギャル男みたいになってたと聞いてたので、ちょっと覚悟していたのだけれど・・・


あんまり変わってないや♪その笑顔、すごい気配り、優しさ。



私たちはどこかで時間を潰すことに♪






「どこにしようか?」