憧れのジャニ君☆4
ジャニーズ事務所を辞めてバンドを組んでいることが判明した彼。
早速教えて貰った住所に手紙を出すことに!
返事が来るか心配でしたが。。。教えてくれた子は「絶対来るよー○○くんいい人だから」 と言ってくれました。
期待と不安に胸を膨らませ、手紙を投函しました☆☆☆
それから1ヶ月近く経って、忘れかけたころにその返事が来ました!
「○○ちゃんありがとう!僕は今□□□□っていうバンドのボーカルをしてます。○月×日に▽△▽でライブをするので、もしよかったら是非来て下さい、待ってます」
手紙にはそう書かれていました。
そして、いつもの彼のサイン☆
昔貰ったファンレターの筆跡と同じ。書いたのは彼本人に間違いありません。
ただ、消印がいつもと違っていました。
引っ越したんだから当たり前か。
(とは言え同じ区内ではあるけれど。。。)
よし、行こう!彼に会いに行って彼の顔が見たい。声が聴きたい。
でも私の家から東京のライブ会場まで千数百キロもの距離があります。。。
結局資金的にも時間的にも、誘われた最初のライブに行くことは出来ませんでした。
それからも懲りずに手紙を送り続けました。
彼は2、3通に一通くらいの割合で返事をくれました。
そのうち、厚かましいと思いつつも、俄かな期待を込めて、メールアドレスを書いて出しました。
早速教えて貰った住所に手紙を出すことに!
返事が来るか心配でしたが。。。教えてくれた子は「絶対来るよー○○くんいい人だから」 と言ってくれました。
期待と不安に胸を膨らませ、手紙を投函しました☆☆☆
それから1ヶ月近く経って、忘れかけたころにその返事が来ました!
「○○ちゃんありがとう!僕は今□□□□っていうバンドのボーカルをしてます。○月×日に▽△▽でライブをするので、もしよかったら是非来て下さい、待ってます」
手紙にはそう書かれていました。
そして、いつもの彼のサイン☆
昔貰ったファンレターの筆跡と同じ。書いたのは彼本人に間違いありません。
ただ、消印がいつもと違っていました。
引っ越したんだから当たり前か。
(とは言え同じ区内ではあるけれど。。。)
よし、行こう!彼に会いに行って彼の顔が見たい。声が聴きたい。
でも私の家から東京のライブ会場まで千数百キロもの距離があります。。。
結局資金的にも時間的にも、誘われた最初のライブに行くことは出来ませんでした。
それからも懲りずに手紙を送り続けました。
彼は2、3通に一通くらいの割合で返事をくれました。
そのうち、厚かましいと思いつつも、俄かな期待を込めて、メールアドレスを書いて出しました。