こちらに来てから主に通っているのはCLL Centre de Langue - Woluwe というブリュッセルの郊外にある学校です。
年に3学期開講され、フランス語だけでは無く、日本語も含め各国語が教えられています。
この学校のレベル分けは一応CECR (Le Cadre européen commun de référence 欧州評議会が定めた語学力評価基準)の6レベルをさらに3つに分けていますが、18クラス開講するわけではありません。
自己申告に基づき人数毎にクラスが振り分けられ、その後最初の4回ぐらいの授業で調整をします。
もちろん最初は自己紹介から始まります。初級だと自分の名前と言うと先生が、どこから来たの?とか年齢は?とか仕事は?とか一つずつ聞いてくれますが、中級ぐらいになると何時から習っているか、何のために習っているか等を簡単なスピーチにすることが求められます。スピーチに対する先生の質問も少し複雑になって、口調もナチュラルスピードに近くなってきます。最初の1時間で全くついてこれなかったり、受け答えのレベルが高かったりするとクラスが移動になります。
年に3学期開講され、フランス語だけでは無く、日本語も含め各国語が教えられています。
この学校のレベル分けは一応CECR (Le Cadre européen commun de référence 欧州評議会が定めた語学力評価基準)の6レベルをさらに3つに分けていますが、18クラス開講するわけではありません。
自己申告に基づき人数毎にクラスが振り分けられ、その後最初の4回ぐらいの授業で調整をします。
もちろん最初は自己紹介から始まります。初級だと自分の名前と言うと先生が、どこから来たの?とか年齢は?とか仕事は?とか一つずつ聞いてくれますが、中級ぐらいになると何時から習っているか、何のために習っているか等を簡単なスピーチにすることが求められます。スピーチに対する先生の質問も少し複雑になって、口調もナチュラルスピードに近くなってきます。最初の1時間で全くついてこれなかったり、受け答えのレベルが高かったりするとクラスが移動になります。