とと姉ちゃんを見ました。
ある回だっけ?ともう忘れました。
鞠子さんが太陽は女性と言った先生の所に行く
先生は戦後には子供さんのためにあんの料理が大切だと鞠子さんに言いました。
鞠子さんは変わってるのが分かりそうな顔です。って見ました。
何だか、私はあの先生が変わってないと感じました。
あの先生は文章が上手だし、愛すのを持つ方です。
ずっとみんなさんのために 書いていました。ただ心とともに想念を変えるのでしょう。
それで変わってないと思っていました。
最後の回をまだ見てないですが、ネッとで文章を読みました。
内容は常子さんはずっととと姉ちゃんがいました。変わってないです。最後まで家族のために、
脚本家が「人は変化していくものであることを描きたかった」と語っていた。
常子さんは家族のために、ずっと努力していました。
常子さんはずっと一人いますが、
私の想念は常子さんの愛は深い~とても深いです。
私の想念は常子さんは痛いと分かる方です。
いつの間常子さんは心がかかと鞠子さんと美子さんの一体になります。
脚本家の言う通り、常子さんが変化していく
家族とともに、成長していきます。
皆さんは常子さんは孤独だと思っていたかも。
しかし、常子さんは家族がいる 愛してるので、
孤独だと思わなかったかも
責任感がたくさんある方ですね。すごい雑志出版ができます。
いつかあの雑志を手に入る読みたいと思います。
以上私の見てから、心の感じでした。
ちょっと違うかも。できれば、これで交流したいと思います。
日本の方はあのドラマをどう感じましたか?