その店には、ママさんと40代の女性がおります。
わたくしは、お酒が進みますと女体が恋しくなります。
飲めば飲むほど体が欲するのです。
AM2時をまわり、お店も閉店のお時間になりました。
わたくしは、40代のホステスさんを駅まで送りますとママさんに言って連れ出しました。
わたくしの体は女体を欲しているので、駅に向かうはずのあんよは必然的にホテル街へ…
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名前・キャシー
(仮名)お目々・小粒

身長・小粒

お豆・小粒

体型・ややぽちゃ

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キャシー『駅こっちじゃないよ
』ぴえ『いいえ
新しいステーションがこちらにあるはずですよ
』キャシー『へんなとこに連れてくつもりでしょ
』ぴえ『おだまり
』しばらく歩くとステーションが見えてきました。

ホテルニューステーション

キャシー『何となくわかってたけど
』ぴえ『ただいま持ち合わせが無いのですが、あなた様は持っていらっしゃいますか
?』キャシー『無い
』わたくしのガッカリ具合を察知したのか、息子さんは殻にこもってしまいゲームオーバーで御座います。





その彼女とはノリ的にイケそうでしたので、次回は必ずチョメチョメをしようと心に誓いながら、彼女を駅前のタクシー乗り場まで送りました。
帰り道は、普段目につかない消費者金融の看板の明かりがお目々に入りました。
(御利用は計画的に
)
』
』と思ってしまった事を深く反省し、心より御詫び申し上げます。
でお目々が覚めました。
ペナルティー
』
だから絶対に泣くんじゃないよ
』
』
せっかく起きてやったのにアワビも赤貝もいないじゃないか
せめて加熱用のカラス貝ぐらい用意しとけやジジイ