本日は、Nについて考察していきたいと思います。
さて、劇中で「N」としか明かされなかったNの名前。
その不幸な境遇からして、道具のように名前を付けられたという可能性もありますが…
個人的には頭文字ではないかと思っています。
(もっとも、任天堂が意味を込めてるだけという可能性もあります)
ニュートラル。
劇中ででてきた単語ですね。
N「どちらにも染まっていない…。ニュートラルな存在。そこがいいらしいんだ」
この「らしい」という単語。
明らかにゲーチス本人が言っていたことを意味します。
つまり、ゲーチスはニュートラルな存在を認めていたととらえてもいいのではないでしょうか。
と、なれば、ゲーチスの息子である「N」も、ひょっとしたらニュートラルな、という意味をこめているのでは。というワケです。
だからこそ、ホワイトでは真実を求めレシラムを、ブラックでは理想を追い求めてゼクロムを追ったのでしょうし。
しかし、このゲームを通して初めて思いましたがヒトにとって理想と真実は紙一重、むしろ同義語といっても過言ではなさそうです。
結局、自分にとっての正義の為に戦う。そういった意味においてですが。その場合、理想であり、真実なのでしょう。
そしてそれこそが、夢。
そして次はハルモニア。
どうやら、Nとゲーチスのファミリーネームはハルモニアというそうです。
ハルモニアとは調和。の女神の名前だそうです。
正直言って、Nもゲーチスも調和とは程遠い所業だった気もしますが…。
むしろ分断
だった気もしますが…。
ま、ハルモニアとして。
彼ら自体、古代遺跡の王族の末裔だった可能性があります。
あくまで可能性、ですが。
①Nが最後に使用するポケモン(ほぼ珍しい、古代からいたと思われるポケモンに+バイバニラ。バイバニラの意味はよくわからないが、ギギギアルと同じく突如発生したポケモンか)
②OPでのヒヒダルマ(ヒヒダルマは古代遺跡の衛兵?)
③プラズマ団の『王様』と名乗る点。そして王冠。
④ハルモニアという名字に対してのゲーチスのこだわり。
⑤古代遺跡にゲーチスがいた
こんな感じです。
さて。
海底遺跡はもはや滅びた…というか王冠が残っていたことからしても、末裔すら滅んでいる可能性が有ります。むしろ、王族である事を捨てた、ということも考えられます。
そういえばこのアイテムは30万で売れますが…正直、この現実世界の相場からすれば『こだいのおうかん』を30万で買い叩こうなんぞ100万年早すぎます…。
ただ、解読された文章からすると、Nと似通っている点があるというのも事実でしょう。
さて。
⑤で古代遺跡にゲーチスがいたのもそうですが…。
あのときはアデクさんにイヤミを言って去りましたね。
「まさか 親切ですよ親切…」
といいながら。
しかし、あれは親切ではなく、ウルガモスを隠そうとしたと捉えて間違いないでしょう。
「まさかそんなことを言うためにここに残っていたのか」
というアデクさんのフラグが有りますし。
と、すると、ゲーチスはまだ発掘されきっていないこの場所に
ウルガモスがいたのだと確信していることになります。
これはポイント高いだろうと思うんですがね。
そして、それに対して海底遺跡の方は全く手つかず。
キュレムもコバルオンもビリジオンもテラキオンもランドロス族も。
探しているそぶりすら見せません。
基本、探していたのはレシラムまたはゼクロムとウルガモスとビクティニのみ。
結局、ライモン近くの古代遺跡関係しか捜索していないのです。
もちろんパルキアやディアルガ、ギラティナに持たせることが出来るアイテムを配布したということは、これらを探していたのでしょうが…。
このような感じですね。
それにしても、ダークトリニティが「助けてもらった」と証言しているのが面白いですが。
さて、劇中で「N」としか明かされなかったNの名前。
その不幸な境遇からして、道具のように名前を付けられたという可能性もありますが…
個人的には頭文字ではないかと思っています。
(もっとも、任天堂が意味を込めてるだけという可能性もあります)
ニュートラル。
劇中ででてきた単語ですね。
N「どちらにも染まっていない…。ニュートラルな存在。そこがいいらしいんだ」
この「らしい」という単語。
明らかにゲーチス本人が言っていたことを意味します。
つまり、ゲーチスはニュートラルな存在を認めていたととらえてもいいのではないでしょうか。
と、なれば、ゲーチスの息子である「N」も、ひょっとしたらニュートラルな、という意味をこめているのでは。というワケです。
だからこそ、ホワイトでは真実を求めレシラムを、ブラックでは理想を追い求めてゼクロムを追ったのでしょうし。
しかし、このゲームを通して初めて思いましたがヒトにとって理想と真実は紙一重、むしろ同義語といっても過言ではなさそうです。
結局、自分にとっての正義の為に戦う。そういった意味においてですが。その場合、理想であり、真実なのでしょう。
そしてそれこそが、夢。
そして次はハルモニア。
どうやら、Nとゲーチスのファミリーネームはハルモニアというそうです。
ハルモニアとは調和。の女神の名前だそうです。
正直言って、Nもゲーチスも調和とは程遠い所業だった気もしますが…。
むしろ分断
だった気もしますが…。
ま、ハルモニアとして。
彼ら自体、古代遺跡の王族の末裔だった可能性があります。
あくまで可能性、ですが。
①Nが最後に使用するポケモン(ほぼ珍しい、古代からいたと思われるポケモンに+バイバニラ。バイバニラの意味はよくわからないが、ギギギアルと同じく突如発生したポケモンか)
②OPでのヒヒダルマ(ヒヒダルマは古代遺跡の衛兵?)
③プラズマ団の『王様』と名乗る点。そして王冠。
④ハルモニアという名字に対してのゲーチスのこだわり。
⑤古代遺跡にゲーチスがいた
こんな感じです。
さて。
海底遺跡はもはや滅びた…というか王冠が残っていたことからしても、末裔すら滅んでいる可能性が有ります。むしろ、王族である事を捨てた、ということも考えられます。
ただ、解読された文章からすると、Nと似通っている点があるというのも事実でしょう。
さて。
⑤で古代遺跡にゲーチスがいたのもそうですが…。
あのときはアデクさんにイヤミを言って去りましたね。
「まさか 親切ですよ親切…」
といいながら。
しかし、あれは親切ではなく、ウルガモスを隠そうとしたと捉えて間違いないでしょう。
「まさかそんなことを言うためにここに残っていたのか」
というアデクさんのフラグが有りますし。
と、すると、ゲーチスはまだ発掘されきっていないこの場所に
ウルガモスがいたのだと確信していることになります。
これはポイント高いだろうと思うんですがね。
そして、それに対して海底遺跡の方は全く手つかず。
キュレムもコバルオンもビリジオンもテラキオンもランドロス族も。
探しているそぶりすら見せません。
基本、探していたのはレシラムまたはゼクロムとウルガモスとビクティニのみ。
結局、ライモン近くの古代遺跡関係しか捜索していないのです。
もちろんパルキアやディアルガ、ギラティナに持たせることが出来るアイテムを配布したということは、これらを探していたのでしょうが…。
このような感じですね。
それにしても、ダークトリニティが「助けてもらった」と証言しているのが面白いですが。