み「『いただきます』してからの30秒間までのお茶漬けが好きなんです。ふやけたお茶漬けは別に好きじゃないっていう…」
客「ほとんどご飯じゃん」
み「(笑)…そう、なんかダメなんですよね~。水分があるとすぐお腹いっぱいになるクセがあって。だから、ラーメンとかも…」
客「水分の量、変われへん」
み「でも、ほらっ、なんか吸ってるじゃん」
客「麺が?」
み「そうそう。麺が吸ってる、ご飯が吸ってるとかで水分量があるじゃん」
客「一緒、一緒」
み「だってさぁ、吸ってなかったら飲むの?最後まで、汁って…その考えが私の中でないから…」
客「ご飯だけ食うの?」
み「そう。ご飯だけ食べる」
客「汁は?」
み「ぇ…だって汁はアレでしょ?下のなんか…こう汚いとこが流れたヤツじゃないの?」
客「(笑)」
み「(笑)…汚いとこっていうか、ご飯のヌメリみたいなのがさぁ、たまったやつだと私は思ってたから…ダメだねぇ」
み「…そもそも考え方が間違えてたのね…」
客「(笑)」
…間違えではないけどね
…粘り気が流れ落ちるからサラサラ食べられるんだから
み「そういうわけのわからないこだわりがあります」
み「そして、もう一個、食べ物を紹介したいんですけど」
み「『カリモリの奈良漬け』というのがありまして…さっきからおばあちゃんみたいな食べ物ばかり紹介してるんですが…」
…そんなことないと思います
み「私ちょっと癖のある食べ物が好きでですね。奈良漬けとか食べれない人とか多いじゃないですか」
み「ですけど、美味しいんですよ。食べたことある人います?」
み「…これね、え~と、あそこ。可児(かに)って岐阜?」
客「岐阜、岐阜」
み「あの、可児の『湯の華』あるじゃん。行く途中に…あ、41を…めっちゃ地元の話してる(笑)」
客「(笑)」
み「(国道)41をばぁーって走って行くとね、可児に入ったところに、『花木園』(かぼくえん)って…」
客「お店?」
み「そう、お店。え~と犬山の方から可児の方に向かって走っていくと右側にあるんだけど」
み「あ、行ける人だけ行ってくれればいいけど…(笑)」
客「(笑)」
つづけ
----> ぴえ~るさん <----
客「ほとんどご飯じゃん」
み「(笑)…そう、なんかダメなんですよね~。水分があるとすぐお腹いっぱいになるクセがあって。だから、ラーメンとかも…」
客「水分の量、変われへん」
み「でも、ほらっ、なんか吸ってるじゃん」
客「麺が?」
み「そうそう。麺が吸ってる、ご飯が吸ってるとかで水分量があるじゃん」
客「一緒、一緒」
み「だってさぁ、吸ってなかったら飲むの?最後まで、汁って…その考えが私の中でないから…」
客「ご飯だけ食うの?」
み「そう。ご飯だけ食べる」
客「汁は?」
み「ぇ…だって汁はアレでしょ?下のなんか…こう汚いとこが流れたヤツじゃないの?」
客「(笑)」
み「(笑)…汚いとこっていうか、ご飯のヌメリみたいなのがさぁ、たまったやつだと私は思ってたから…ダメだねぇ」
み「…そもそも考え方が間違えてたのね…」
客「(笑)」
…間違えではないけどね
…粘り気が流れ落ちるからサラサラ食べられるんだから
み「そういうわけのわからないこだわりがあります」
み「そして、もう一個、食べ物を紹介したいんですけど」
み「『カリモリの奈良漬け』というのがありまして…さっきからおばあちゃんみたいな食べ物ばかり紹介してるんですが…」
…そんなことないと思います
み「私ちょっと癖のある食べ物が好きでですね。奈良漬けとか食べれない人とか多いじゃないですか」
み「ですけど、美味しいんですよ。食べたことある人います?」
み「…これね、え~と、あそこ。可児(かに)って岐阜?」
客「岐阜、岐阜」
み「あの、可児の『湯の華』あるじゃん。行く途中に…あ、41を…めっちゃ地元の話してる(笑)」
客「(笑)」
み「(国道)41をばぁーって走って行くとね、可児に入ったところに、『花木園』(かぼくえん)って…」
客「お店?」
み「そう、お店。え~と犬山の方から可児の方に向かって走っていくと右側にあるんだけど」
み「あ、行ける人だけ行ってくれればいいけど…(笑)」
客「(笑)」
つづけ
----> ぴえ~るさん <----