(o・w・ )ノ「よし。フードをかぶった彼女!ケータイを出してください(笑)」

…素直に出す女の子

(o・w・ )ノ「…ごめんね」

…直前のユウキさんに言ったときより気持ちがこもってます

(o・w・ )ノ「ぉ~きた。それでメルマガ登録、よろしくお願いしま~す(笑)」

(o・w・ )ノ「今日もGETしました♪ユウキくんの『ホーォ』のお陰で」

ユウキ「マジで?」

(o・w・ )ノ「うん」

ユウキ「そのお陰なのかな?」

(o・w・ )ノ「そのお陰だよ」

ユウキ「マジかぁ…」

(o・w・ )ノ「だから彼女もためらいなくケータイ出してくれたの(笑)」

ユウキ「『あんなかわいそうなやつが目の前にいるからやってあげるしかない』って?」

(o・w・ )ノ「そうそうそう」

ユウキ「ほんとありがとう」

(o・w・ )ノ「(笑)ユウキくんのお陰だよ」

ユウキ「かわいそうじゃないよ、俺」

(o・w・ )ノ「大丈夫。みんなあわれみの目で見てるから(笑)」

…悪魔がいるとしたら
…鬼のような姿形ではなく
…天使のような容姿なのではないか
…そう思った2011年春

(o・w・ )ノ「CHELSEA、残すところあと2曲なんですけども」

(o・w・ )ノ「次の曲も一緒に声を出してほしいので、よかったら一緒にみなさん、一緒にね」

(o・w・ )ノ「今日ここに音楽を楽しみに来たってことだと思うので」

(o・w・ )ノ「そうだよね?(笑)なので、一緒に声を出して音楽楽しんでいきましょう。『M・U・S・I・C』!」


●M・U・S・I・C


…最近はコール&レスポンスの練習、ないな


●Let it go!!

…イントロにて
(o・w・ )ノ「CHELSEA、ラストの曲になりました。今日はありがとう。まだまだ楽しんでいってね」



(o・w・ )ノ「CHELSEAでした。ありがとう!」



Yo-Ryo「CHELSEAにもう一回でっかい拍手~」



つづけ



----> ぴえ~るさん <----