Yuri「最近寒いじゃないですか。きのうから急に寒くなって。急に友達の家で遊んでたんですけど…」
…Yuriさんのブログにありましたね
…Wiiをしょってったって(笑)
Yuri「寝るときにひとりすっごいガクガク震えてたらしくて。友達がポンポンポンってやってくれて。やってる間は震えなくてらしくて、やめるとまたガクガクって震えるから『ほんとにめんどくさかった』って朝、言われた(笑)友達、優しいなって。友達、大事にしたいなって思ったんです」
…そりゃ面倒くさいです(笑)
…でもほっとけないです
Yuri「次の曲は冬の唄になってます。失恋の唄なんです。みなさんも経験あると思うんですけど、『会いたいけど会えない』とか『忘れられない』とかそういう人がいる人は、その人を思い浮かべて聴いて欲しいです。それでは聴いてください。『プリズム』」
●プリズム
Yuri「しっとりとした曲を聴いてもらいましたが、私達、いつも元気に明るい感じでいつもやってて。今日はハロウィンが近いということで、ここにカボチャくんがいて…」
…とユウキさんのマイクスタンドに掛かっているオレンジ色のカボチャの容器をさす
Yuri「ね。そう、みんなに言ってほしいことがあって。…みんな、ハロウィンって、特別になんかしたことあります?」
ひとりの客「トリック オア トリート!」
Yuri「…ぉ!」
ユウキ「はえーって(笑)」
Yuri「ちょっとネタバレ?(笑)アレ?(笑)」
…だってユウキさんのブログにありましたもん
Yuri「みんなに言ってもらいたいんだけど。お家に行くんだよね。外国ではそういう話だよね。『お菓子くれないとイタズラするぞ!』みたいな感じでね。『トリック オア トリート』ってゆーんです。今日はみんなで言ってほしいと思います。せーの!」
客「トリック オア トリート」
Yuri「お!小声!ダメですか!」
…審査員のユウキさん「不可」です
Yuri「ぁ…NO!NO!NO!…NGが出ました…厳しいよ!…(笑)」
つづけ
----> ぴえ~るさん <----
…Yuriさんのブログにありましたね
…Wiiをしょってったって(笑)
Yuri「寝るときにひとりすっごいガクガク震えてたらしくて。友達がポンポンポンってやってくれて。やってる間は震えなくてらしくて、やめるとまたガクガクって震えるから『ほんとにめんどくさかった』って朝、言われた(笑)友達、優しいなって。友達、大事にしたいなって思ったんです」
…そりゃ面倒くさいです(笑)
…でもほっとけないです
Yuri「次の曲は冬の唄になってます。失恋の唄なんです。みなさんも経験あると思うんですけど、『会いたいけど会えない』とか『忘れられない』とかそういう人がいる人は、その人を思い浮かべて聴いて欲しいです。それでは聴いてください。『プリズム』」
●プリズム
Yuri「しっとりとした曲を聴いてもらいましたが、私達、いつも元気に明るい感じでいつもやってて。今日はハロウィンが近いということで、ここにカボチャくんがいて…」
…とユウキさんのマイクスタンドに掛かっているオレンジ色のカボチャの容器をさす
Yuri「ね。そう、みんなに言ってほしいことがあって。…みんな、ハロウィンって、特別になんかしたことあります?」
ひとりの客「トリック オア トリート!」
Yuri「…ぉ!」
ユウキ「はえーって(笑)」
Yuri「ちょっとネタバレ?(笑)アレ?(笑)」
…だってユウキさんのブログにありましたもん
Yuri「みんなに言ってもらいたいんだけど。お家に行くんだよね。外国ではそういう話だよね。『お菓子くれないとイタズラするぞ!』みたいな感じでね。『トリック オア トリート』ってゆーんです。今日はみんなで言ってほしいと思います。せーの!」
客「トリック オア トリート」
Yuri「お!小声!ダメですか!」
…審査員のユウキさん「不可」です
Yuri「ぁ…NO!NO!NO!…NGが出ました…厳しいよ!…(笑)」
つづけ
----> ぴえ~るさん <----