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②
今日の本の紹介👇
リーダーの『挫折力』
③
今日のサイエンス小ネタ👇
『仔犬は産まれたながらに人間とコミュニケーションをとれる』
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それをベースにして +学んだ事を
ブログにまとめるルーティンです。
学習の ついで
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そんな ついでついで のブログで すいません。
②本の紹介👇
「トップダウン型のリーダー」と聞いて、あなたはどんなリーダー像を思い浮かべるだろうか。独善的? エネルギッシュ? はたまた自信家? 人によっては、独裁をイメージするかもしれない。特に日本ではボトムアップ型のリーダーが多く、トップダウン型のリーダーは敬遠される傾向にある。その主な理由は、日本が「空気と協調を重んじる社会」であるからだろう。
例えば会社内での意思決定の場合は、事前に関係各所へ根回しをして、実際の決議はささっと終わらせることも多いだろう。当然根回しも重要だが、このような「調整型の意思決定プロセス」は時間がかかってしまうのも事実だ。コロナ禍をはじめ、社会や経済の環境が目まぐるしく変化する状況下では、素早く決断し、行動することが必要だ。
そういった背景を踏まえて、本書では「挫折」をキーワードに、今あるべきリーダーの姿が語られる。著者の冨山氏は、産業再生機構のCOOを務めた経歴を持ち、数多くの企業の経営改革や再生に携わってきた人物だ。本書には、そんな著者だからこそ書けるリアリティーにあふれたリーダー論・組織論が、凝縮されている。
これから係長や課長になっていく前途ある若手社員、中間管理職として上と下に挟まれながらも奮闘している中堅社員、さらには百戦錬磨の会社経営者にもぜひおすすめしたい一冊だ。それぞれの課題意識に応じた学びが数多く得られることだろう。
まとめると、👇
有事が平時となった今、求められるリーダー像が、ボトムアップ型からトップダウン型へと変わりつつある。リーダーは時には人的犠牲を伴うような意思決定もしなくてはならない。
リーダーの経験は早ければ早いほどよい。そこで失敗や挫折を経験し、そこから権力の使い方を学ぶことができ、「挫折を愛し、乗り越え、活かしていく力」、つまり「挫折力」を身につけられる。
真のリーダーとは、権力を上手に使いこなせる人のことである。情と理のはざまで苦悩しながらも意思決定を続ける胆力こそがリーダーに求められる。
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③今日のサイエンス記事👇
『子犬は生まれつき人間とコミュニケーションできる能力を持っている』
新たに発表された研究によると、子犬は生まれた時からすでに、人間とコミュニケーションする能力を持っているという。何の学習や訓練をすることなく人間と意思の疎通がとれるというのだ。
人間と犬の歴史はとても古い。諸説あるが3万年にはすでに家畜化されていたという説もあるくらいだから、犬は人と共にうまくやれるよう適応進化していったのだろう。その能力の約40%が遺伝的なものであるという。
子犬は生まれつき人と接する能力を持っている
アメリカ・アリゾナ大学人類学部アリゾナ犬認知センター所属の博士研究員で、動物心理学者のエミリー・ブレイさんは、6月3日に学術誌『Current Biology』で、「犬は生まれながらにして人間とボディランゲージを介して社会的なコミュニケーションをとれる能力を持っており、その能力の約40%は先天的なものであり、人間との多くの経験を経る前に現れる」と指摘した。
つまり、幼い子犬に知られている人への親しみやすさは、部分的に生まれつき備わった能力であるという。
生後8週目の子犬375匹を使って実験
ブレイさんと同僚は、アメリカの介助犬組織『Canine Companions』で10年にわたり犬と一緒に働いてきた。
今回、同組織にアクセスし、チームは生後8週目のゴールデン・レトリバーとラブラドールの子犬375匹を使って実験。人間との相互作用に対する応答性と、協力する意欲を測定するため、様々なタスクを完了するよう求めた。
その結果、ボディランゲージを介して対話する子犬の能力の、少なくとも40%は先天的なものであり、残りは個々の人間との関係に影響されることが判明した。
生後2か月の子犬は、人が物を指差していることを既に認識し、話しかけられるとその人の顔をじっと見つめた。
また、カップの下に隠した食べ物を指差して実験したところ、子犬の約70%がそれを見つけることができたという。
最初から成功率が高かったこの実験で、子犬は学んで仕事を覚えていくよりも、その能力が遺伝的に備わっていることをチームは発見した。
しかし、2つのカップのうちの1つに食べ物を隠し、人間が犬に指差すなどのコミュニケーションを取らなかった実験では、カップの下の食べ物を見つけた犬の確率は低かった。
更に、子犬に赤ちゃん声で話しかけると、平均6秒以上、犬はその人に視線を注ぎ続けた。別の実験では、子犬が餌の入った箱を開けられなかった時、人の顔を1秒ほど見ただけで、特に助けを求めようとしないこともわかった。
こうした複数の実験から、生後8週目の子犬は幼い子供を同じように生まれつきよく理解する能力があり、話しかける人に反応する一方で、人に助けを求めるのに必要な社会的スキルはまだ発達していないということが明らかになった。
今後の介助犬の訓練と犬の歴史の追跡に役立つ可能性
ブレイさんは、この研究結果を発表した時、このように述べている。
子犬の4割が遺伝的に人間とのコミュニケーション能力を持っているというのは、人間の知能の遺伝率の推定値とほぼ同じであり、非常に高い数値です。
子犬は、生まれながらにして人間の視線に反応し、人間から与えられた情報をうまく利用する能力を備えています。
今回の発見は、将来の介助犬の訓練の改善に役立つだけでなく、犬の進化と家畜化を追跡する上でも、有益な情報となる可能性があります。
つまり、人と対話する傾向がある動物は、犬の祖先として知られるオオカミから来ているからです。
オオカミから犬という家畜化の過程において、遺伝的に備わったこれらの社会的スキルが、犬には明確に現れているのです。
人間との経験が豊富になる前に、非常に若い年齢でその能力を示しているわけですから、犬が飼い主の意図をコミュニケーション内から読み取ることができれば、より調和のとれた関係を犬と人が築き上げることができるでしょう。
今回の研究発表を含め、子犬が人間の赤ちゃんと同じように反応し、コミュニケーションする意欲を共有しているという証拠は過去の研究からも示唆されている。
しかし、この行動の背後にある遺伝的影響においては、まだ全てがはっきりとは明らかになっていないため、今後もブレイさんチームは研究を続けていくと話している。
Top image:photo by Pixabay /References:New Scientist / written by Scarlet / edited by parum
子犬は生まれつき人間とコミュニケーションできる能力を持っている
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