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『考える事こそ教養である』
〜頭が良いとは?教養と言う言葉を再確認〜




今日のサイエンス小ネタ👇

『ナスカの地上絵より巨大!人の手で描かれた世界最大規模の地上絵が発見される』







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本の紹介👇



「教養がある」ことを、英語で「cultivated」と言うが、この言葉は土地や作物が「耕された」「栽培された」ことも意味する。「教養」という言葉には人間の内面が勉強や経験によって磨かれ、手をかけて育てられ、洗練されるという意味が含まれているのだ。

教養は、人間の心を偏見や固定観念から解き放ち、理性によって感情を制御する力を身につけさせ、「自由」な思考の源泉となる。自由な思考をできるようになった人間は、世間に流されることなく、自分自身の力で問題を発見し、解決できるようになるだろう。だから、教養を得ることは、単に知識をたくさん暗記して物知りになることではなく、自分で自由な思考ができるようになることを意味する。

本書は、世間に流布する「頭のいい人=知識をたくさん覚えている人」というイメージを払拭し、自分の頭で考えるという意味での教養を得るためにはどうすれば良いかを考えることを目指すものである。そのために、「川を上り、海を渡る」というような、イメージしやすい方法を提示し、実践的な問題を取り上げつつ、自分で考える力を身につける道筋が示されている。

小泉内閣で大臣を務め、菅内閣にも深い関わりを持つ著者の立場や主張は、ときに議論を巻き起こす。誰かの意見を批判するにしてもなぜ、どのような根拠なのか。著者が本書で求め、身につけるように促すのは、それを自分の頭で考えることの必要性だ。著者の様々な論点にふれることで、読者は実践的なレッスンを積むことができるだろう。


まとめると👇


今求められているのは、情報を単に記憶するだけのハードディスクのような知識の積み上げではなく、知識や情報を組み合わせて考えるCPU的なアタマのよさとしての「教養」である。

「川を上り、海を渡って」考え、自分の意見、結論を「マイ・ストーリー」として紡ぎ出すことが、自分の頭で考えるということである。

インターネットは情報へのアクセスを容易にしたが、知識の価値を急落させ、偏った情報ばかり与える環境を生み出した。だからこそ、「川を上り、海を渡って」自分なりの疑問を調べ、考えることが大切だ。



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今日のサイエンス記事👇

『ナスカの地上絵より巨大!人の手で描かれた世界最大規模の地上絵が発見される』

インド、タール砂漠の乾燥した広大な大地に、巨大かつ謎の図形がひっそりと刻まれていた。
新たに発見されたこの図形は、あまりに巨大なため、描いた者ですら、その全体像を見ることはできなかっただろう。
これは地上絵の一種と考えられている。ペルーのナスカの地上絵が有名だが、タール砂漠のこの地上絵はかなり独特で、人間の手で描かれたものとして世界最大であると思われる。

世界最大の地上絵の可能性

「これまでのところ、これらの絵は、インド亜大陸初の世界最大の地上絵だと考えられ、その謎めいた文様も独特です」研究者は語る。
この地上絵は、グーグルアースを使ってタール砂漠を調査していた、フランス人研究者カルロとヨハン・ウタイマー父子によって発見された。現場はインドとパキスタンにまたがる20万平方キロメートルの地域だ。
ウタイマー父子は、この広大な乾燥地の真ん中、通称"黄金の都市"ジャイサルメール周辺に、地上絵とおぼしき幾何学的な線が描かれた地帯がいくつかあるのを発見した。
2016年、無人航空機(UAV)を使って詳しく調べてみると、植林のために掘られた溝が認められたが、植物がないと思われる場所にも謎めいた線模様の一群があることもわかった
とくに、Bohaという村の近くにあるふたつの幾何学模様は非常に独特で、巨大ならせんやヘビのように見える図形が入り組んだ線でつながっている



この図形を描いている線は、地面に刻まれた深さ10センチ、幅20~50センチの溝だ。これらは近くで見ると、なにを描いているのかさっぱりわからず、地上絵だとは気がつかない。
巨大な非対称のらせん(Boha1)は、長さ724メートル、幅201メートルの範囲に、全長12キロに及ぶ1本の線からできている。


この巨大な渦巻き模様の南西には、全長11キロの線で描かれたヘビのような図形(Boha2)がある。これは、ヘビのような姿、小さならせん、古代の犂耕体(左から右、右から左へと交互に行を進める書き方)の連なりを取り囲んでいる。

Boha付近では、その他の小さな地上絵も見つかっており(Boha3と名づけられた曲がりくねったライン)、今日、見ることができるラインの総延長は48キロメートルにもなる。かつては80キメートルに及んでいたのではないかと推定されている。

地上絵はいったい何をあらわしているのか?

この地上絵がなにを表わしているのか、誰が描いたのかについてはまだよくわかっていないが、これはそれほど古いものではなく、むしろ150年ほど前くらいの比較的新しい時代に描かれたものではないかと研究者は考えている。

付近で、ヒンドゥー教の記念碑が見つかっていて、同時代のものではないかとされる。


誰が描いたのかがはっきりしないままでは、この巨大地上絵の用途や意味を推測することは難しいが、それでも研究者たちにはいくつかの説をあげている。
土地がフラットであるため、この地上絵全体を俯瞰するには上空300メートル以上の高度が必要だ。だから、これらは地上から見る芸術的表現を意図したものではなく、むしろ未知の文化的行為として、作られたのではないかという。

この謎の図形やその関連性については、わからないことは多いが、その比類ない大きさはもちろんのこと、デザインや制作の手法に、数学や面積測定の知識が不可欠だったことは注目すべき点だろう。

こうした魅力的な手がかりを追究していくのは、将来の研究にゆだねられるだろうが、ウタイマー父子は、自分たちの研究の発表がインド政府を動かし、これら神秘的な図形遺産が人間の活動によって破壊されたり隠蔽されたりする前に、きちんと保護されることを願っている。
いずれにしても、この地上絵がなんであれ、特別な存在であることは確かだ。

この地上絵には、信仰、天文、宇宙などのなんらかの意味があるのではと思いたくなります。とてもユニークなので、この地域で観測された特別な天体現象を記念したものではないかとも言えます

大規模な調査が行われれば、Bohaの地上絵は、これまでに発見された人の手で描かれた幾何学図形の中で、抽象的かつ有機的に配置された世界最大のものだと考えられるでしょう。
これらユニークな地上絵は、地理的、文化的背景と密接に関係していて、神聖や宇宙につながる普遍的なメッセージが込められている可能性があると確信しています

この発見は『Archaeological Research in Asia』に掲載されている。

References:Enigmatic Designs Found in India May Be The Largest Images Ever Made by Human Hands/ written by konohazuku / edited by parumo



もっと詳しく読みたい人は👇

ナスカの地上絵より巨大!人の手で描かれた世界最大規模の地上絵が発見される(インド) 
https://karapaia.com/archives/52302702.html




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