いつか絶対に生で観たいと思っていたシルクの「キュリオス」に行ってきました!
お台場で現在も公開中。
ワクワク!
グッズ販売も充実していて、
謎のキュリオ酢(笑)
なんとなく、みんながメロンソーダを飲んでいたので買ってみた。外も暑かったので、黄色いテントも上から水を注いでおりました。
これは演目後なのですが、移動式のテントなのにこのクオリティー。舞台も色んな場所にシフトして、目が忙しい感じ。
この日の演目、コントーションはずっと観てみたかったんだ〜。
海洋生物のような衣装で、クネクネと人間離れした軟体表現が良かったです。
Contortion
Deep-sea creatures that embody electric eels inside the Seeker’s cabinet come to life in this stunning, fast-paced and fluid contortion act. The wriggling artists execute a series of incredible pyramids and figures at an astonishing pace using the Mechanical Hand as a platform.
流速的なペースが売りみたいですね。音楽も全部、コマコマした忙しい曲が多くキュリオスの時代背景が19世紀の産業革命なので、ぴったりマッチしていました。
本当はアレグリアのようなゆったりしたコントーションが良かったんだけど、世界観が全く違うのもシルクの面白いところでした。
キュリオスの演目では、ローラボーラが鳥肌たったかな![]()
良いもの観れた〜!







