勝沼のワイナリー巡り続き。

 

夕食に頂いた、鳥のコンフィーはぜひ家でも実践してみたいと思った一品!美味〜

 

 

 

 

ワイナリー巡りをしたら、ロリアンでボトル詰め体験をしました。

 

 

生ワインのボトル詰め、オリジナルラベル作り。生ワインということで、期限は1週間のロゼワインでした。

 

 

工場見学も兼ねた、この体験は従業員の方が畑と工場を案内してくれます。

 

 

お高くつく木々たち。

 

 

 

冷やす工程ではふんだんにお水を使用してタンクごと冷やすそうです。

 

勝沼のワイン農家さんって、畑の隣に必ず大きな家と外車が停まっていて、ワイン業界は潤ってるのかな〜と勝手に想像してみたり。でもお天気に左右されるお仕事ですし、植物を育てるって大変気力のいることです。ニヤリ

 

 

ボトルに詰める作業はいたって簡単でシンプル。

 

 

手動でコルク栓をする機械は面白かったですね。

 

 

最後に皆でここで、ラベルを作ります。

 

 

勝沼のマが入らなかった・・・それらしくできてたのに!惜しい口笛

 

 

 

ワイン飲もう会爆  笑

 

 

ワインを詰めたら、また試飲して

ほろ酔い気分でまた歩く。

 

 

ブータンに一緒に行った先輩↑

 

ビストロ・ミル・プランタン

 

 

 

お料理も美味しくて、ここでもワインを飲んで完全に眠たいモード

 

 

肉とワイン最高〜。

 

 

〆のブリュレまで、濃厚な口どけでしっかり頂きました。

 

 

 

タクシーで勝沼ぶどう郷にも戻ると、こんな感じで盆地の夜景がみれます。

山肌に見える鳥居の光は、火ではなくランプだとか。4月の梅祭の一環だそうです。

 

 

1時間に2本しかない電車を待って、ホテルのある街へ。

 

 

すでに眠たいモードだったので、ホテルに着いたら温泉に入ってソッコー寝てました(笑)美味しいがたくさんある旅って幸せ。