今日もこのワットプラケオ、続編をお送りしたいと思います
ワットプラケオは別名、エメラルド寺院とも言われ多くの観光客で賑わいます
ちょっとこんなのも見つけましたw
ワットプラケオ王宮公式ホームページ
この王宮のサイト(英語版)ですが、360度で写真が見れるんですよ!
それにタイの音楽付き
これでけっこう旅行した気分になれますよねw

それでは、前回の続きから・・・

この塔の方へ階段を上っていきましたw
赤パンツのおじちゃんwww

ロイヤルパンテオン
もう、目がチカチカしますよね
写真だからというのもあるかもしれないですが、これ実物でも相当目が疲れました(笑
ということで、もう一枚!

なんだか、色んなものがはめ込まれているんですよね
それも、はめ込まれている物も
一個一個が奇麗な形に揃っているわけでもないので、手作業というのがすごくよくわかります
割ったタイルをはめていく作業みたいな感じなのかな?

もう、なんか同じようなものが沢山あるんです(汗
でも、これどこかで見たような・・・

これです!これ!
塔を支えている人たち^^ 以前紹介した、ワットアルンにも同じようなのがいましたよね!
これ、ガンダーラ仏だそうです
ラーマーヤナという神話に出てくる猿神と悪魔をイメージしているのだとか
「ラーマーヤナ」は古代インドの長編叙事詩として私も世界史で習った記憶が・・・

この黄金の像は、建物を守っているのだとか・・・
私の母はこんなことやってましたwwww

何をやっているんでしょう\(゜□゜)/
これは半人半鳥の黄金像だそうです

さてさて、ここからはメインの
エメラルド寺院へと入っていきます

ここでは、入る前に蓮の花を使って清水をかけなければなりません
日本は柄杓を使って、手に清水をかけますが
ここでは蓮の花を頭にちょんちょん、と当てて清水をかけるのです
ちょっと、ひとつ前のカップルに注目www

女性が蓮の花を持ってますよね?
こちらの方は・・・

右側の女性がやってるの、わかりますか?
こんな感じです

このように、大きな壺(ゴブレット?)の中にある清水に
蓮の花先を沈めて、頭へと持っていくのです
そして本堂へと入っていきますが、ここからは撮影禁止
なんか、すごかったですねー
(↑お腹痛かったからあんまり感動を覚えていないwwww)
ですが、教会のように天井が高いのに、
高さいっぱいまで像や装飾がふんだんに施されていて
お目目ショボショボー!(もう疲れるほどギラギラしているのです!)って感じでした
これはなかなか言葉じゃ伝わらないですね!
ここの、王宮はちょっと広すぎるので
あともう1個続きを記事を書きます(;´Д`)ノw
ワットプラケオは別名、エメラルド寺院とも言われ多くの観光客で賑わいます
ちょっとこんなのも見つけましたw
ワットプラケオ王宮公式ホームページ
この王宮のサイト(英語版)ですが、360度で写真が見れるんですよ!
それにタイの音楽付き
これでけっこう旅行した気分になれますよねw
それでは、前回の続きから・・・

この塔の方へ階段を上っていきましたw
赤パンツのおじちゃんwww

ロイヤルパンテオン
もう、目がチカチカしますよね
写真だからというのもあるかもしれないですが、これ実物でも相当目が疲れました(笑
ということで、もう一枚!

なんだか、色んなものがはめ込まれているんですよね
それも、はめ込まれている物も
一個一個が奇麗な形に揃っているわけでもないので、手作業というのがすごくよくわかります
割ったタイルをはめていく作業みたいな感じなのかな?

もう、なんか同じようなものが沢山あるんです(汗
でも、これどこかで見たような・・・

これです!これ!
塔を支えている人たち^^ 以前紹介した、ワットアルンにも同じようなのがいましたよね!
これ、ガンダーラ仏だそうです
ラーマーヤナという神話に出てくる猿神と悪魔をイメージしているのだとか
「ラーマーヤナ」は古代インドの長編叙事詩として私も世界史で習った記憶が・・・

この黄金の像は、建物を守っているのだとか・・・
私の母はこんなことやってましたwwww

何をやっているんでしょう\(゜□゜)/
これは半人半鳥の黄金像だそうです

さてさて、ここからはメインの
エメラルド寺院へと入っていきます

ここでは、入る前に蓮の花を使って清水をかけなければなりません
日本は柄杓を使って、手に清水をかけますが
ここでは蓮の花を頭にちょんちょん、と当てて清水をかけるのです
ちょっと、ひとつ前のカップルに注目www

女性が蓮の花を持ってますよね?
こちらの方は・・・

右側の女性がやってるの、わかりますか?
こんな感じです

このように、大きな壺(ゴブレット?)の中にある清水に
蓮の花先を沈めて、頭へと持っていくのです
そして本堂へと入っていきますが、ここからは撮影禁止
なんか、すごかったですねー
(↑お腹痛かったからあんまり感動を覚えていないwwww)
ですが、教会のように天井が高いのに、
高さいっぱいまで像や装飾がふんだんに施されていて
お目目ショボショボー!(もう疲れるほどギラギラしているのです!)って感じでした
これはなかなか言葉じゃ伝わらないですね!
ここの、王宮はちょっと広すぎるので
あともう1個続きを記事を書きます(;´Д`)ノw
