全員 男全員 女全員
男1 男2 男3 男4 男5 男6
女1 女2 女3


Hey Mr.Music 強く抱いて
Hey Mr.Music...

この頃じゃ少しだけ心が拗ねている
熱い思いを閉じ込めて進めなくなってる

あの頃は良かったと振り返ってばかりで
今日の喜びを探すこと忘れてしまってる

なんとなく日々を重ねればほら

ちょっとずつ薄れてゆく本

世知辛い 要らない 足りない
そんな僕じゃつまらない

Hey Mr.Music 強く抱いて
Hey Mr.Music 踊らせてよ
君がくれた温もりでを包んで
Keep on groovin'

迷いも戸惑いもごまかしたままだから
胸の中パンクしそうなほど溜まりに溜まってる

なんとなく長いものに巻かれて
ちょっとずつ磨り減ってく希望も

失くさない 消さない やめない
僕は僕をあきらめない

Hey Mr.Music 時を止めて
Hey Mr.Music 魔法をかけて
恋の始まりのように夢を見せて
Keep on movin'

(Hey Mr.Music
(Hey Mr.Music
(Hey Mr.Music
(Hey Mr.Music

"You've given me such a cool buzz, livened up my boring days"
"C'mon, show me an even more wonderful world with that Fantastic magic of yours."

(Hey Mr.Music 結局ぼくらみんな
(Hey Mr.Music 弱い生き物だから
(Hey Mr.Music 涙を流すのさ

Hey Mr.Music 強く抱いて
Hey Mr.Music 踊らせてよ
君がくれた温もりでを包んで
Keep on groovin'

Hey Mr.Music 時を止めて
Hey Mr.Music 魔法をかけて
の始まりのように夢を見せて
Keep on movin'

君がくれた温もりで僕を包んで
Keep on groovin'


「みすたーみゅーじっく!」

INSIDE IDENTITY
居場所はどこ?

勘違いが恥だとか
素直さが痛いとか

誰がなんと言おうと
正しさなんてわかんないぜ

普通に流れていく日常に
無理して馴染ませた

沈んじまった個性たちを
噛んで飲んで吐いて笑う


こんな僕をわかってほしい
言いたいけど言えなくって

なんで誰もわかってくんないのと
思うのは贅沢なのかな?なのかなぁ?


感情的な太陽は
熱をあげすぎてどうにかなりそう
叫びたくてしょうがない
がむしゃらに求めてるIDENTITY ああ

(INSIDE MY FEELING INSIDE MY JUSTICE
邪魔しないで 居場所はどこ?)

「可愛い~」って誰かが言って
となりでこだまして

頭に『?』浮かべ
寝て起きて今日も晴天

飾ったデコレーションが
苦手な僕がいるよ

僕にしかできないコトが
あるってのも知ってんだけど


どう見られてるかが心配なの?
頷くことは 正しいの?
「本当はどうなのか」が気になるよ
答えを探すの 見つけたい 見つめたい (←+

孤独を知って愛を知る
割り切れるほど大人じゃないんだが
寂しいけれど譲れない
僕だけのブレないIDENTITY ああ

生き残るだけじゃ駄目さ
何かを残したいからここにいるわけさ
誰かに貰った快楽が
僕の幸せとは限らないぜ

名も無い毎日だけど
意味を確立できる日はくるよ
中二病と呼ばれても
モラトリアムの渦の中

感情的な太陽は
熱をあげすぎてどうにかなりそう
叫びたくてしょうがない
がむしゃらに求めてるIDENTITY ああ

(INSIDE MY FEELING INSIDE MY JUSTICE
邪魔しないで 居場所はどこ?)
A B AB同パート Aメイン・Bコーラス Aコーラス・Bメイン

ただ「好きだ」と言うだけなら 
誰にでも出来るだろう 
それは君も分かってるはずだから 
僕の隣にいるだけで気持ちが伝わるほど 
君の手を強く握り締めてもう離さない

今、欲しいものが1つだけある 
それは君と2人だけの眩しい未来

このメロディーをただ君だけに送るよ 
だから僕に笑顔を見せて
 
僕と君の声が夜空に響くとき 
初めて綺麗な歌になる

目には見えない何かが存在してるのなら 
多分君だけが使える特別な魔法

ずっと一緒とか言ってたくせに 
君のそばにいてあげられなくてゴメンね…

たとえ僕が君の近くにいなくても 
寂しがることなんてないさ
 
左手薬指、永遠に輝く約束で 
いつも繋がってる

ほら僕らの歌が静かに流れ出す 
いつまでも途切れることなく
 
そしてこの夜空を2人で見上げたら 
そこには小さな星がある

このメロディーをただ君だけに送るよ 
だから僕に笑顔を見せて 
僕と君の恋が夜空に響くとき 
生まれたのは1つの世界