眠れなくて眠れなくて……山のようにある仕事に手をつけてこつこつ…こつこつ…やってもやってもなかなか減らない仕事にふぅっとため息をそっとつく。そんな私にミルクティを淹れて持ってきてくれた主人こんな時間に幸せを感じます。