昨日は、お仕事でいろんなことが起こり、帰ったのが深夜になりました。

疲れも手伝って、何だかへこんだ気持ちになり…、元気がないのを見抜いた先輩に、呼び止められました。



あなたは、自分がどの辺をいつも歩いているか、わかってる?
常に、周りをみて
フットワーク軽く、動いているあなたをちゃんと見てるし、そこへ追いついて一緒に歩いていこうと思っているからね?
と、言ってくださって、大号泣。



職場では、泣かないと決めてるので、
帰りの車のなかで、ありがたさに泣けたのでした。




大変なことはいっぱいあるけれど
こんな先輩がいてくださる職場。

幸せ者だなぁと思っています。