食べるのがこわいときには『こわい』と口に出して、聴いてもらいますクローバー
聞き役は専ら主人で、別に何も気のきいたことなんて言わないですが、何となく聴いてもらうだけで、ちょっぴり気持ちが昇華できますキラキラ



昔の私より進歩したのは、こわいけれど、主人と食べる夕飯は、食べるところ。絶食したり、浄化したり、そこへは戻ろうとしなくなりました。


こわいけれど、
食べる。
そんな日のお夕飯は、お野菜たっぷりにしてます。
今日は、トマトサラダと切り干し大根煮、ナムルたっぷりピビンバにしました。

さて、いただきますグッド!