こんにちは、自称、P.I.E.GROUP.SANDAで一番の健康オタクPoodle
です。
気になっちゃう記事
だったので、リブログさせていただきます。
安保徹先生の本を始めて読んだのは、2004年です。
それまでは、『がん』をはじめ病気とは無縁の生活をしてました。
『がん』について知りたいと思って目に止まったのが、安保徹先生の本でした。
今思うと、安保徹先生の本は、私の健康オタク道の原点かもしれません。
本には、全ての人は、毎日がん細胞ができていて、自己免疫力でがん細胞をやっつけていること。
交感神経、副交感神経のこと。
ストレスで、がん細胞をやっつける力(免疫力)が下がること。
爪もみで免疫力アップ。
食事など沢山のことを学んだ本だったと、思い出しました。
今、がんや病気で困っている人も、そうでない人も、病気になる仕組み、どうしたら防ぐことができるのか(予防)、今のご自身の健康状態についてもっともっと知ってほしいです。
自分の健康は、自分で守る。
病気を作るのは自分。治すのも自分です。
本屋さんや図書館へ行けば、病気予防の類の本が、ずらりと並んでいます。
一冊ぐらいは、何か気になるものがあると思います、
秋の夜長に読書などいかがでしょう。
秋の夜長に読書などいかがでしょう。そして、ご自身の健康管理として、まずは体温と血糖値の測定から始めてみませんか?
P.I.E.とは、防止(Prevention)、介在(Intervention)、教育 (Education)のアルファベットの頭文字をとって、それをつなげてパイと読みます![]()