最近睡眠不足のせいか、4時間寝たらなぜか元気になった
はしもです。



『ぼくらの』

去年ハマった漫画のひとつです。
六巻までしか集めてなかったんで、昨日出た九巻と一緒に
七巻、八巻も買いました。

この漫画を初めて読んだ時はすごい衝撃的でした。
15人の子供が自然学校で
ジアースというロボットを見つけるところから話は始まるんだけど、
子供たちはジアースを操って地球を滅亡させる
敵のロボットと戦うことになるんだけど、
敵を一体倒すごとにパイロットに選ばれた子供が一人づつ死んじゃうのね。

で、敵のロボットを倒さないと地球が滅亡しちゃうから
結局子供たちには死ぬことしか選択肢がないのね。

それで死を目前にした子供たちは最後どう生きるかってゆうのが
この漫画の主旨なんだけど、やっぱすごく感慨深いものがあります。

続きが気になるんでこれから一気に読みます!
では!