どうやら朝鮮人慰安婦強制連行はなかったらしい、と断定できる根拠は以下の通り。 


強制連行があった村や町の名前が特定されていない。「○○村慰安婦強制連行事件」という情報がない。

 
この件が問題化した1990年代以前の韓国の記録で慰安婦強制連行を記載したものが皆無。 


1990年代以前、これを描いた小説や映画も作られていない。フィクションとしてすら記録がない


韓国の建国時から行われている反日教育の題材として慰安婦が使用され始めたのも1990年代から


日韓基本条約の時にも議論されてない。当時、韓国は様々な理由を並べて日本に金を要求していた。 


1945年から1990年代まで多数(20万人?)の被害者が全員、沈黙していたというのは不自然。 


「私の娘////妹が日本軍にさらわれた」という人の記録がない。

 
第三者目撃情報がない。誰にも見られずに多数の人を連行するのは不可能。 


強制連行実行者の証言がない。吉田証言はウソと判明している。 


当時の朝鮮の警察官や役人の大半は朝鮮人だった。 


抗議活動の記録がない。多数の女性がさらわれたなら暴動が起きたはず。 


韓国は昔も今も売春大国。第二次大戦中も売買春市場が広く存在していた。

 
慰安婦本人もしくは親などの代理人が多額の金銭を得ていた。 


売春業者が堂々と広告を出して、高額の報酬で慰安婦を募集していた。 


多くの慰安婦が休日に映画やショッピングなどに出かけていた。 


元慰安婦の証言の多くは「親に売られた」「だまされた」と述べている。

 
「強制連行された」という証言は少数で、内容が度々変わるなど疑問のあるケースが多い。 


日本の当局は悪質な売春業者を取り締まっていた。その業者の多くは朝鮮人だった。 


戦後インドネシア慰安婦強制事件は犯罪として立件されている。朝鮮では立件されていない。 


多数の慰安婦を強制連行するのに必要な組織、人員、設備、費用に関する情報がない。

 

第二次大戦当時アメリカ軍は当時の強制連行されているはずの慰安婦が助けを求めるどころか先に逃げた日本軍を「追って」逃げようとしているところを捉えた

慰安婦を強制連行していれば敵国で相手の悪事を探すのに躍起になっていたアメリカ軍が慰安婦から証言を得ていたはずだがその証拠はないことがわかっている。 


この尋問書は公式文書にも残されていて誰でも見ることができる。

 

http://ameblo.jp/tubasanotou/entry-12005585114.html