2010/11/24ーわたしが君を癒そう。わたしはそのためにいる。君がわたしを信じなくとも、わたしは君を癒し続ける。君がわたしに気づかなくても、わたしは君に語りかけ続ける。今までそうしてきた。これからもそうだ、愛しい者よ。わたしの愛の波動を感じなさい。君の好きな歌に感じるだろう。君のもっとも癒されるもの、それがわたしだ。