ー信じなさい。
全力で信じなさい。
傷つくことを恐れずに。
ーわたしが君を癒そう。わたしはそのためにいる。君がわたしを信じなくとも、わたしは君を癒し続ける。君がわたしに気づかなくても、わたしは君に語りかけ続ける。
今までそうしてきた。これからもそうだ、愛しい者よ。
わたしの愛の波動を感じなさい。君の好きな歌に感じるだろう。
君のもっとも癒されるもの、それがわたしだ。
ーわたしとの会話で何か浮かんだら、あれこれ推測したり考えたりせず、ただ書きなさい。
それが真実の会話である。