たんぽぽ -54ページ目

たんぽぽ

日々の日常やGACKTさんのことなど

放送内容
8月8日、東京・明治座より公演スタートとなる 原作・脚本・演出・主演 GACKTオールプロデュー スの 舞台 『MOON SAGA-義経秘伝-第二章』。

ニコニコ生放送では、公演直前の明治座に突撃し、 舞台 『MOON SAGA-義経秘伝-第二章』の魅力を キャストの皆様ともにお伝えする特別番組を放送。

日本舞台史上最大規模のプロジェクションマッピングや大迫力のアクションシーンについてなど、実際の舞台上からお届けします。 そして、サプライズゲストの登場も!?

また、OH! MY!! GACKT!!!チャンネル会員限定の生放送では キャストの楽屋に潜入!? こちらもお見逃しなく!

▼出演者
GACKT、古本新乃輔、鈴之助、君沢ユウキ、ウダタ カキ MOON SAGA-義経秘伝-第二章 2012年大反響の中、その幕を下ろした舞台「MOO N SAGA-義経秘伝‐」。
前作で新たな才能を開花させたGACKTが、 続編の本作も「原作・脚本・演出・主演」のオール プロデュースを担い、 壮大なスケールで描かれた物語の第2章をお届けす る。 前作をご覧になられた方やそうでない方も楽しめ、 更なる興奮と感動を沸きおこす舞台がここに誕生。 より高みへと進化を遂げた舞台を、そしてLAST VIS UALIVEへと繋がる GACKTワールドをお見逃しなく。

http://t.co/TvzsHwUXzU


公式サイトから『MOON SAGA -義経秘伝- 第二章 』のグッズが発表されました。

2014.08.07 待望のオフィシャルグッズが大 公開!!

皆さん待望のオフィシャルグッズを大公開です!

義経秘伝の前回あらすじから新たなる第二章の壮大 なストーリーを完全網羅、また舞台裏を知ることの 出来るインタビュー記事など盛りだくさんのオフィシャルパンフレットをはじめ、種類も豊富で豪華な 「あたり」が魅力的なランダムポストカード。

精巧に作られたシンボルをモチーフにしたストラッ プは一見の価値あり!







他、物販開始時間等、詳細はこちらへ http://moonsaga.jp/



■MOON SAGA ー義経秘伝ー第二章
■公式サイト http://moonsaga.jp/



パンフがほしいなーー(≧▽≦)
晩ごはんにサンドイッチ食べた♪



わーい↑↑(*^▽^*)
おいしかった♡
更新してました(≧▽≦)

★ブロマガ 第69【OH!! MY!! GACKT!!】7/27号★

★ GACKTのクソくだらな~い話21号 ★
☆ GACKT生インフォメーションVol.61☆
★ 姪っ子マイの『教えてG兄ちゃん先生!!』Lesson 17 ☆
☆ TSUGAYA「店長がくっちのおすすめMOVIE」 Vo l.7 ☆
★【Gスポ】取材班は見た!!!!!! ― サイゾゥが暴く密着24時 ― Karte:42 ★
☆ Q&A GACKTの「あんっあんっ♡」Episode25 ☆
★ 姪っ子マイの『G兄ちゃん観察記!!!』Vol.50 ★
☆ 新コーナー GACKTと脱獄!Vol.1 ☆
★ GACKTの写真で一言 第18回 &スペシャル公募! ★
☆ 編集後記 Vol.69 ☆

全部読みました。
なるほどね。
GACKTが執筆した小説『MOON SAGA-義経秘伝-』が講談社より発売となった。


本作は、2014年月8月8日(金)から公演される舞台「MOON SAGA-義経秘伝-第二章」の原作に当たる作品だ。ヴァンパイア の起源に『源義経』が関わっていたというGACKTなりの新しい解釈 で描かれた歴史ファンタジーで、GACKTがソロデビューより15年 間拘り続け、様々なジャンルを駆使しながら表現をして来た 『MOON SAGA』の世界が、遂に書籍という形で誕生したことにな る。歴史文学としてももちろん、現代にも通ずる青春ドラマとして も楽しめ、老若男女問わず親しみやすい物語となっている。

「実際小説を書いている中で脚本を並行してやらなければいけない 作業もあったので、ボク自身テンパっちゃって、どっちをやってい るのかわからなくなるようなこともあったんですが、舞台は舞台で 随分と思いが届けられるものにできたので、小説を読んでから舞台 を見てもいいですし、舞台を見てから小説を読んでいただいても楽 しいと思います」──GACKT






『MOON SAGA-義経秘伝-』
1,944円
出版:講談社刊


Story
人の姿でありな がら、物ノ怪の血を受け継ぎ特殊な能力を持つ、人に非ざる者・
者ノ不。彼らはそのチカラを活かし、
次第に人間を統治するようになっていった。やがてそれは、より巨大な権力を求める者ノ不同士の争いを生み出していく。 平安時代後期、権勢を誇っていた者ノ不の一族・平家と源氏は、京の都で熾烈な争いを繰り広げていた。源氏の棟梁・源頼朝の実弟である源義経は前線で活躍を見せるが、その過程で無二の親友・源義 仲を殺してしまう。 自らの中に棲む“鬼”の存在に怯え、チカラを拒み苦悩する義経。者ノ不同士が血を流し合うことに疑問を抱いていたが、伝内教能との出逢いによって、平家のリーダー・平知盛と和平の道を探り始める。そこには、「平家最強」と呼ばれた美しき者ノ不・平教経の姿もあった。 衝突をしながらも盃を交わし語り合う中で、絆を深めていく義経と知盛たち。だが頼朝の正室・北条政子は、己の野望を果たすため、 義経もろとも平家を滅ぼそうと、巨悪な力を持つ物ノ怪を都へと送りこんでいた。
■GACKTさん 公式Facebook https://www.facebook.com/GACKTOfficialpage/ph otos/a.623002971094151.1073741825.2066814827 26304/758770980850682/?type=1

《GACKT 着ボイスメッセージ投票 中間発表!!!》

「GACKTに掛けてもらいたい言葉は?」

GACKT official Facebook限定でスタート致しました 『GACKTに掛けてほしいと思う着ボイスメッセージ !!!』企画!

最も投票が多かったコトバを GACKTの声で配信しちゃうという素敵な企画!!!!

中間発表~♪

英語、日本語、それぞれの上位3つを発表!!!! アナタの選んだコトバはランクインしているでしょ うか?!

あなたのその投票で、 結果が変わるかも!?!?!?

まだまだ、結果はわかりませんよぉ! 投稿期間は8/1まで!! ぜひ投票してみてくださいね❤

☆着ボイスメッセージ投票はこちら☆ http://fb.gackt.com/voice02/pc/  

そんな言葉かけられたら・・・
萌えますって(〃∇〃)
■BARKS イベントレポート
http://www.barks.jp/news/?id=1000106132

【イベントレポート】
GACKT『MOON SAGA -義経 秘伝- 第二章』、必見の歴史ファンタジー

GACKTオールプロデュースにより、2012年に述べ5 万人を動員し大喝采の内に全国4大都市公演を完結 させた舞台『MOON SAGA -義経秘伝-』、その続編 『MOON SAGA -義経秘伝- 第二章』が2014年8月8 日(金)より明治座にて公演となる。

7月29日、公演を目前にして舞台稽古の様子と今期 公演に登場する新たなヒロインともいえる陽和(ひ より)役を務める黒田有彩、初音のお披露目が行わ れた。

『MOON SAGA -義経秘伝- 第二章』は、GACKTが 主演・原作・脚本・演出・音楽を担当する渾身のエンターテイメント作品だ。時は平安後期、争いのな い時代を築くために繰り返される争い、戦のない時代を求めて流れる血と悲しみ…愛を貫くための裏切りと闘争を最新のプロジェクションマッピングを駆 使して描き出す、GACKTから発せられる歴史ファン タジーだ。

舞台稽古の公開とともに、GACKTは現状をこのように語る。

「ドラマの部分に関しては、かなりいい感じで上が ってきていると思います。アクションに関しては… …どうでしょうねぇ…。ちょっとここから深夜練が 続くんだろうなあ…ていう(笑)これからきつくなってきますね。せっかく記者会見やったのに、本番までに何人怪我して消えるのかなーとか(笑)、 ちょっと心配しますね。僕が消えないようにしなきゃなと思いますが(笑)」

完璧主義者でもあるGACKTだけに妥協は許されない ところだろうが、舞台の完成度には大きな手応えを感じていることも伝わってくる。

「実際小説を書いている中で脚本を並行してやらなければいけない作業もあったので、僕自身テンパっちゃって、どっちをやっているのかわからなくなる ようなこともあったんですが、舞台は舞台で随分と 思いが届けられるものにできたので、小説を読んでから舞台を見てもいいですし、舞台を見てから小説を読んでいただいても楽しいと思います。この脚本 では、ここにいるキャラクターの個性をそのまま投 影したものになっているので、非常に見応えのある 舞台なんじゃないですかね。たくさんのキャストが登場する舞台はよくありますが、なかなか個性立ち することって難しくって。この舞台は本当にすごく個性立ちしている舞台なので、楽しみにしていただ ければなと思います」

舞台にはプロジェクションマッピングが効果的に使 用されるが、舞台で使うには非常に難しい技法であ ったようだ。ただしGACKTの構想に、プロジェクションマッピングは欠かせない。

「今回の舞台の中でプロジェクションマッピングを 使うというのは以前から決めていたんですけれどど 、思った以上に舞台との融合性という面で非常に難 しいんですよね。プロジェクションマッピングだけ を見せたいのであればできるんですけど、そこに人 を乗せる行為をすることによって、人には照明が当 たりますから、その照明のが当たったタイミングで プロジェクションマッピングが抜けてしまうという デメリットが存在していて、プロジェクションマッ ピングと人を混ぜてうまく作り上げていくにはどう したらいいのか、ということが、ずっと課題になっ ていました。僕のプロジェクションマッピングとい うのは、舞台そのものが飛び出す絵本というものを テーマに持っています。なので、背景も全てポップ アップする絵本のような作りで仕上がっているので 、その中から演者たちが急に動き出して、物語が進 んでいくという流れになっています。その要素とし てプロジェクションマッピングを使っているという ことです」

舞台も一般的な平面舞台ではなく、あらゆるところ に傾斜が作られ、演者は転げ落ちるように、そこか ら駆け上って激しいアクションを繰り広げる。立体 的な舞台構造がプロジェクションマッピングによる 演出をより効果的に加速させるところもポイントだ 。非常にダイナミックなビジュアルが展開されるも のの、傾斜を転がることで怪我の少ないアクション が取れるという点も、GACKTがプロデュースする気 遣いの一面だ。

続編『MOON SAGA -義経秘伝- 第二章』は、2014 年8月8日(金)より明治座にて公演スタート、8月 1日には原作『MOON SAGA -義経秘伝-』が小説と して発売となる。

●「MOON SAGA -義経秘伝-」の世界 人間にはない異能力を持ち、古来より人間から時に 神のように崇められ、時に恐れられてきた「物ノ怪 」。そして、この物ノ怪と交わり出現した、物ノ怪 の血と能力を受け継ぐ人の姿をした者「者ノ不」「人に非ざる者」という意味からそう呼ばれるこの 者ノ不たちは、次第にその数を増やし、持てる特殊 な「チカラ」で人間を統治し始める。存在する者ノ 不の数だけその類をみせる「チカラ」の前に、人間 はただ支配されるがままの存在に成り下がっていた ――。 『MOON SAGA ―義経秘伝―第二章』で描く世界 に存在する者たちは、「物ノ怪」「者ノ不」「人間 」の三つに分けられる。つまりこの物語が描かれる 世界は、私たちのよく知る歴史上の人物が「者ノ不 」であり、支配階級として世を治めているという世 界である。 そしてもうひとつ、この物語のキーワードが“チカ ラ”だ。存在する者ノ不の数だけあるというこの様 々なチカラで、者ノ不たちは世を治めている。この 物語の主人公・義経も者ノ不であるがゆえチカラを 持っているはずなのだが、その昔、京の五条大橋で 弁慶と戦った際に、義経の持つチカラ「百鬼」のあ まりの強大さを怖れた弁慶によって、義経は身体の 奥深くにそのチカラを封じ込められたという過去が ある。周囲の者たちには「まだ何のチカラにも覚醒 していない」と思われていた義経。しかし義経自身 は、その自らの強大なチカラが解放された時に自我 を失って他人を傷つけてしまうことを人知れず怖れ ていた。その怖れが遂に現実のものとなってしまっ たのが、前作『MOON SAGA ―義経秘伝―』で描 かれた、木曽義仲を死に至らしめた戦いである。

1.GACKTのライフワーク「MOON SAGA」が本格 舞台で登場 「MOON SAGA」とは、GACKT最大のヒット曲『A NOTHER WORLD』をきっかけに、GACKTが15年間 拘り続け、描き連ねて来た、この世にヴァンパイア を生み出すまでの様々な時代の刹那を描いた物語。 楽曲やライブ等、音楽という形式に留まらず、書籍 、映画などの様々なアプローチを図り続けて来たプ ロジェクトでGACKTの代名詞とも言える。約1500 年もの時間を経て、随所に「MOON SAGA」の物語 に登場する人物やス卜ーリーの1シーンがちりばめられ、散らばったピースを組み合わせる事により、 物絡を完成させられる<仮定させられる>というの が、このプロジェクトの特徴。
楽曲『MOON』、 書籍『MOON CHILD 鎮魂歌【レクイエム】篇』、
映画『MOON CHILD』など、
ヴァンパイアに関連 するワードがあった場合、「MOON SAGA」の一部 になることを示している。2015年のLAST VISUALIV E TOURでこの物語の終焉を迎える事を発表してい るが、本舞台はその最終章に向けての重要なキーを 持つ作品となっている。

2.脚本は全てGACKTの書き下ろし 舞台脚本はGACKT書き下ろしのオリジナル。今回は 前作の続編として、前作物語の世界をさらなる高み へ飛躍させる。

3.日本舞台史上最大規模のプロジェクションマッピ ング演出 演劇、ダンスはもちろんだが、今回はプロジェクシ ョンマッピングを大幅に取り入れた演出で、GACKT の独特で妖艶な歴史ファンタジーの世界を具現化。 VISUALIVE THEATERとして舞台とエンタテイメントの融合が楽しめる壮大且つ豪快な演出。さらに、伝 統を踏まえながらも新たな魅力を創造した舞台装飾 と衣装は、小道具に至るまでGACKTの紡ぐ独自の世界を創出。

4.GACKTが描く歴史ファンタジー小説が発売決定 2014年8月1日にこの舞台の原作となった小説が発 売される。GACKTが描く、彼ならではの世界観が味 わえる新たな義経ストーリーがここに生まれる。フ ァン必見の初公開オフショットも満載で、GACKTワ ールド炸裂の一冊。

続編『MOON SAGA -義経秘伝- 第二章』 2014年8月8日(金)より明治座にて公演

うひょ~~(♡'ω'♡)
たのしみすぎるーーーー!!!