やっとこさ先週の週末のストーリーをアップしました。
今週は風邪をひいていたくせにライブに行って、週末には仕事をこなしつつ終わったらすぐにCUTIEと会って、と忙しかったのかな。
11/28
幸せな週末を過ごして月曜にお互いひとりでいる時間が必要だったのか、なんとなく会わない日。(これは近くに住んでいるからこそ大事だとわたしは思っています。)
11/29
火曜はヨガの日。ヨガの後に彼のアパートに寄ることもあるけど、本当ならすっぴんでは逢いたくないので、この日はおとなしく家に帰ってきました。
11/30
かぜ
12/01
かぜ
Thaiニュース
12/02
POLYSICS
12/03
やっとCUTIEの日。
しっかり一日仕事して、CUTIEに逢うためにお風呂に入ったり準備してるうちになんだか疲れてしまった。
それでもなんとか夕食を作った。
・サトイモとなめこの味噌汁
・チキンガーリックステーキ キャベツの千切りと
かなり適当な料理だったけど二人とも疲れていた(CUTIEなんてクマがすごかった!)からなんでもおいしい。
久しぶりのsex。なんにちかぶりに逢うから彼はしたいだろうなあと思ったけど、なんだかわたしはどっちでもよかった。つまりしてもしなくても。いつもはわたしの方がエッチなのに。
ご飯食べ終わってもう眠い眠いってベッドに入ると彼が触ってってわたしの手を誘導する。
舐めてってお願いされてちょっと舐めたらすぐにベッドに横になったまま後ろから突く。彼は簡単に逝ってしまう。
12/04
Thaiでのレースの為、久しぶりに練習に行ったCUTIE。
午後からの仕事が夕方終わったわたしは彼の散髪と旅行の準備のお買い物に付き合う。
練習が久しぶりで相当疲れたのかなアパートに戻るとすぐ寝てしまって、わたしは一人でコタツに入ってテレビ見てた。こんなのって初めてだったけど。それも慣れたカップルのようでよかった。
見ていた番組が終わって帰ろうかと迷っていると、「帰るの?淋しい。」っていうかわいい子がいるのでちょっとならいいかってベッドに入って気付いたら眠りこけていた。
5時前に目が覚め、自宅に戻る。
夏の間は夜中に起きて帰ることがそれほど苦ではなかったのだけど、冬になって寒いので結構つらい。せっかくぬくぬく温まってた体が冷たい外気にさらされて家に戻って二度寝しようとしてもなかなか寝付けない・・・。だからといって早く帰るというのができないのがつらいところ。少しでも長く彼とくっついていたいの。そういうバカみたいとも思える普通の夜の数時間を無駄にはできないわたしたちだと思うのです。