昨日は会社でとってもお世話になった先輩の送別会でした!
他の業界に行ったことがないので比べようもないが、この広告業界は
とっても人が流動的に動き、移り変わりが激しいと思う
もしかしたら、今の激動の広告不況のせいかもしれないが、
今年1年でも、多くの人が会社を去り、また入社をされた。
みんな広告・ファッション・メディアに最初は憧れをもって入社してきたんだと思う。
また同じ業界で働く人もいれば、自分の生き方を見つけて、農業に行く人、
まったく違う業界に行く人などさまざまだ。
毎回、人の送別会や歓迎会に参加するたびに、
正直、ありがとうございます、という気持ち以上に、
「まだ自分は広告が好きかな?」「この会社が好きかな?」
「うらやましい
」「他の道もあるのかな
」などなど・・・
自問自答し、そしてまた繰り返すのです。
