毎日、毎日、SNSやCGMなどのコミュニケーション手法を模索している中、
言葉そのものの価値を忘れてしまいかけることがある・・・。
そんな中、私の大好きな雑誌BRUTUS の10月15日発売号は、
「美しい言葉」という特集だ。
その中にはあのTwitterのことも触れられているようだ。
「日常のなんてない一言にこそ、美しい言葉は潜んでいる。」だって。
そういえば、中学校のころ、ブルーハーツの歌詞によく助けられたっけ。
“仮面をつけて生きるのは 息苦しくてしょうがない”
どこでもいつも誰とでも 笑顔でなんかいられない チェインギャング(全歌詞)
これによってどれだけ楽な気持になれたか。。。
このBRUTUSは絶対購入して、心を洗いたいと思いました。
忘れてしまった、言葉を思い出すために。
久しぶりに、ブルハでも聞いて寝るか~![]()