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今朝のゆっくん、妻から離れたらなく、いなければなかない。
妻が視界に入るとそばにいたがるゆっくん。
やたらに母乳求めたり。
彼は気づいている。
ついに、その日が迫り来ることを。
心して三連休、息子と妻とがんばらなくっちゃ。
妻が視界に入るとそばにいたがるゆっくん。
やたらに母乳求めたり。
彼は気づいている。
ついに、その日が迫り来ることを。
心して三連休、息子と妻とがんばらなくっちゃ。
久々の同時起床に息子喜び?
我が家は朝は、基本パパ担当です。
妻には少し寝てもらってずれて起きてもらってる。
息子くんとパパが最初に起きてじゃれあったり、ご飯食べたりしてる。
しかし、今朝は違った。かわいそうなことに、5時、妻は夜中から全然眠れなかったみたいで、勢い?で、五時すぎに、全員起床。
なんか、息子、笑顔がすごくよくて、パパと二人きりのときとは、違う。
あぁ、やっぱり、この子にはママかぁ、としみじみ。
寂しいのもありながらも、ものすごく強い繋がりを築いた二人。
寄り添って座ってテレビ見てる姿を見ると、なんだか、すごくいい気持ちに。感動的で、加えて、息子の穏やかな笑顔が神々しく、
二人の背後に後光が見えるようだった。
妻には少し寝てもらってずれて起きてもらってる。
息子くんとパパが最初に起きてじゃれあったり、ご飯食べたりしてる。
しかし、今朝は違った。かわいそうなことに、5時、妻は夜中から全然眠れなかったみたいで、勢い?で、五時すぎに、全員起床。
なんか、息子、笑顔がすごくよくて、パパと二人きりのときとは、違う。
あぁ、やっぱり、この子にはママかぁ、としみじみ。
寂しいのもありながらも、ものすごく強い繋がりを築いた二人。
寄り添って座ってテレビ見てる姿を見ると、なんだか、すごくいい気持ちに。感動的で、加えて、息子の穏やかな笑顔が神々しく、
二人の背後に後光が見えるようだった。
先を読む能力、記憶力いい?
まもなく一才と7ヶ月の彼。NHKのワンワンやパッコロリン、うーたんなんかが出ているDVDにはまってます。歌あり、お行儀作法ありと知育、教養、お遊戯要素たっぷり。
歌のシーンだったか、歌詞にもないし、外からも聞こえてないのになぜか、キュウッキュウッってつぶやく。
???
歌のシーンが終わると消防車の映像シーンが 始まったって。
彼は救急車や、消防車のことを、
キュウッキュウッって言います。
妻びっくり。久しぶりに見た場面のはずなのに、大人が覚えていないのに、この子は、、、、。
さて、今日のお風呂の出来事。
ワンワンと踊る
わあーお という歌があるんだけど、湯船の中で無言のまま突然、両手をふりあげて、イントロの部分の振り付けをしだした。
一瞬で終了。
ピンっときた自分は、そのまま、何も動きを見せずじっとしてしまった息子をみながら、歌の続きを頭のなかで歌っていると、
盛り上がりのサビ的な
わ~お!という歌詞のところで、再び突然手を振り上げた。
カウントもタイミングも間違いない、
彼はサイレントで歌を頭のなかで歌いちゃんと、カウントし、拍子もとれている。
この子は、、、、。
わかりにくいので、写真がその解説。
写真上段で歌が始まり、
20から25秒後に、
こんにちわーお!とはねあがるんです。
彼はその始まりとはねあがりの動作を無言でやってのけたのです。
社会復帰
あぁ、6時間後には、会社のビルにいるのかぁ。
また母子二人っきりだな。
この9連休はみっちり妻子と一緒にいて病み上がりの妻の手伝いやらなにやらをし、子供ともたくさん遊ぶことができた。
ただ、今日気づかされたことが。
昼寝を、不覚にもしてしまった妻。
息子と買い物をし、遊ばせ車で昼寝させ、帰宅したのが18時。
約三時間留守にしたわけだけど、
妻からしたら、自分も行きたかったみたい。
引き離されちゃった と言っていた。
疲れて眠るのを起こして一緒に外出するか、寝かせたままにするか、
夫なら、多分寝かせてもらう。
母親だと、やっぱり、子供と離れていたくないんだろうね。
確かにゆっくんも、ママがいないと、
ママァとよくつぶやく。
楽しいけど、あれママは?
とか、
この魚おいしそうだね、あれ?ママは?
とか思ってるのかなぁ。
まだまだ母子は一心同体ですかね。
ちなみに、次、起こしてあげられるかは、自信ない。
さ、ねよねよ。明日以降の常備食も準備したし、ばっちり。それに、プリズンブレイク一話見て満足。
白鳥になに思ったかなぁ
瓢湖に白鳥を見に行った。
息子ちんは、鳥が好き。
絵本のメインキャラクターではない、背景画に小さく描かれている羽ばたく小鳥にいつも反応する。
というわけと、渡り鳥シーズンも3月までだから、雪遊びもかねて。
白鳥は遠くシベリアから越冬で日本に来る。新潟は天然、人工の潟、沼がおおく、渡り鳥の飛来数もはんぱない。
白鳥のあの、美しい飛行姿勢、乱れない編隊、体も翼も大きいから離陸してから上昇するまで比較的長い間する低空飛行態勢。
見ていて見飽きない。
運がいいときは、頭上を編隊が横切り、
真下から眺めることも。
長岡など中越では見れなかった光景。
ランチもきちんとすわってたべてくれたし、
初めての大量積雪をみて、きょとんとしたり。
ここで、興味深い考察がある。
白鳥、渡り鳥は、シベリアつまり大陸から日本海側の北部にくる。蝦夷、古代で言えば、エミシの地域にです。
勿論新潟もぎりぎり、朝廷の、支配下にあったけど、
ちょいちょいアイヌ語源の、地名が残ってる。泊 とか。
何が言いたいかというと、
ヤマトタケルがなくなった際、白鳥になって飛び立ったとか、
日本には白鳥伝説が目白押し。通年生息してるわけではないのに。
大陸へのノスタルジーを感じる。






