大人の真似事からの、知能の発達著しい。 | 新天地生活

大人の真似事からの、知能の発達著しい。

ある事象を期待して、行動することが増えた。

たとえば

◎手をつないで部屋を歩いていると・・・突然泣いて、ひざをつき崩れだす。

するとパパはゆっくんの足をつかみ、宙ぶらりんにして、肩にかつぎだす。

これすごく喜んでくれて。

これを期待して、途中で膝ついて、歩くのやめるんだよねー。

◎デジカメを椅子において、何やらセッティングの真似事

そして、椅子の反対側に回り込み、万歳ボーズなどしだす。

そう、セルフタイマー撮影しちゃってるんだよね。

◎ご飯を口に運ぶと、ぷいっとする。

もう食べてよ っていうと笑い出す。

◎使っていないお財布に使っていないカード類が入っている。

カードを潔く出すしぐさ。そして、渡そうとする。

受け取って、さらにゆっくんに返す。しまってって。

すると、カードを財布の中にしまいこむ。そして別のものを出す。

またはカードをとってというと、とってわたしてくれる。

◎水のんで っていうと、足もとに転がったりしているマグマグをつかみ、

ぐびぐび飲みだす。


◎つかんでいるものを ナイナイしようね ポイポイして っていうと、放り出す
またはしまいこむ。

なんだかね、だいぶ会話のキャッチボールというか、こちらからの問いかけ、話かけにたいして、

まさにその通り!!っていう対応をするようになってきたぞ。

1歳3ヶ月と10日がすぎた。