国家論 | 新天地生活

国家論

総理が疲れてきてる。

官房長官はまだ元気だ。

官房長官は致命的にはならなくても、失言失態が目立つ。

疲労困憊総理が立ち上がり、党内調整や野党懇話設置など大事だが、面倒な仕事を、俺がやるといいだした。

官房長官には任せたいとこだが、大事なとき。失態は許されない。

総理自ら身を削る覚悟でやります

とのこと。

一年間官房長官は総理を支えようと頑張ったよ、回りの閣僚はそう励ます。

しばらくは、総理の全面舵取りでいってみよう。

官房長官は、官房らしく、裏方に徹するようだ。
しかし官房長官も、総理から文句言われるとすぐむきになるからなぁ、総理が自ら乗り出すわけだ。

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