こんにちは指差しミミです。

 

 

 

前回、6回目の移植(胚盤胞2つ戻し)で撃沈し、

 

「まだ胚盤胞3つあるし、大丈夫大丈夫ちょっと不満

 

と自分へ言い聞かせ、休まず翌月移植する気満々だったのです

 

 

判定日過ぎた頃から「ちょっと喉痛いな~」

 

「寒くなってきたしな~」(この時11月末頃)なんて思っていたら

 

 

コロナ陽性ガーン

 

 

自分が感染する日がくるとは赤ちゃん泣き

 

 

こればっかりは仕方ない。

 

12月の移植は諦めました。

 

 

年末はゆっくり過ごそう予防

 

 

 

 

そうして、ちょうど年末に生理が来たので

 

年始早々に病院を予約して受診

 

 

何を思ったか「自然周期で戻してみようと思いますキメてる

 

そう先生に告げて、自然周期でのトライとなりました。

 

 

 

 

なんかもうテープと膣剤に支配されるあの期間が

 

苦痛だったんです真顔

 

 

 

自然周期の感想は

 

 

 

 

 

 

「いや~~快適快適楽ちん楽ちん昇天

 

 

なんて楽なんでしょうよだれ

 

 

 

 

 

 

内膜の厚みもしっかりあるし、

 

こりゃもしかしたらもしかしちゃうかもねニコニコ

 

 

なんて期待しつつ、今回はグレードAAちゃんを

 

1つお迎えしてきましたニコニコ

 

 

 

 

移植後はいつもと変わりなく、

 

BT9頃にフライング決行してみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まっしろ・・チーン

 

 

 

 

落ち込んだーーーーゲッソリ

 

 

 

 

判定日も、秒で診察を終わらせて

 

 

「やっぱり次はホルモン補充周期にします」

 

 

 

とだけ伝えて帰ってきましたネガティブ

 

 

 

去年もそうだったけど、

 

寒い時期の移植で着床した事がない!!

 

 

 

関係ないと思いたいけど、

 

いろいろ考えてしまうよね。

 

 

 

 

という訳で残りの胚盤胞2つ・・驚き

 

 

この子たちに賭けるしかないショボーン

 

 

 

つづく・・・