今日は、もともとドックカフェで
Sさんと新年会を予定していたが
katsinaの事もあり
Sさんが自宅によんでくれた
むしろ、Sさんの家に行きたかったぐらいの
大豪邸のホワイトハウス
tenには申し訳ないけど
sun.chou2.katsinaでおよばれ
Sさんの家は犬を飼っていて、猫はいないので
初めて長い時間、ずっとフリーに出来た
Sさん家の愛犬shiaroとkatsina
katsinaは慣れれば慣れるほど
どんどん甘えてくる
抱き上げれば顔を犬の様にペロペロとなめ
ケージに入れれば、出してくれと鳴く
みんなとも仲良く出来た
Sさんの家でkatsinaをフリーにさせて貰った事で
改めてkatsinaの本来の姿が見れた気がする
家猫とは、まるで違う事
tenが子猫の時は出来なかった事が
何でも出来る
小さいのに高いところにピョンピョンのぼり
すっごくやんちゃ
そして、何より驚くのが食への執着
食べ物があるとこへなら
どこでも行く
やっぱりノラの時、ご飯は食べれてなかったのかな
そしてSさんと
これからの事、ノラ猫についてを話した
何も考えないでわたしの気持ちだけだと
飼いたい…
だけど、テンの事、猫エイズかわかるまで
こんなに遊びたいさかりの子を
3ヶ月もの間、ケージに入れっぱなしに出来るのか?
3ヶ月って言ったら子猫にとったらほんとに大切な時間
sun.chou2とは遊べるけどtenとだけ離して飼う
家の間取を考えると
ほぼ無理に近い…
どんどん懐いて、ケージがストレスになってるkatsina
他の猫がいない家で飼って貰えたら
その方が幸せかも知れない
私には、ずっと迎え入れたい猫がいて
何度もハチに相談してはダメになった
最終的には、もう猫を飼う話はしないで
そう言われて、もうその猫を飼う夢は
何十年先でもいい、死ぬまでの間に飼えたらいいな…
に変わっていた…そんななか現れたkatsina
色々な事が頭をめぐる
でも、やっぱり1番はkatsinaの事
この日は、いくらSさんに相談しても
答えは見つからなかった…
里親って本当に深い
何がいいのか、何が幸せか
話せない動物にとって、本当に幸せな事
それは、人間が判断していいことなんだろうか?
iPhoneからの投稿
Sさんと新年会を予定していたが
katsinaの事もあり
Sさんが自宅によんでくれた
むしろ、Sさんの家に行きたかったぐらいの
大豪邸のホワイトハウス
tenには申し訳ないけど
sun.chou2.katsinaでおよばれ
Sさんの家は犬を飼っていて、猫はいないので
初めて長い時間、ずっとフリーに出来た
Sさん家の愛犬shiaroとkatsina
katsinaは慣れれば慣れるほど
どんどん甘えてくる
抱き上げれば顔を犬の様にペロペロとなめ
ケージに入れれば、出してくれと鳴く
みんなとも仲良く出来た
Sさんの家でkatsinaをフリーにさせて貰った事で
改めてkatsinaの本来の姿が見れた気がする
家猫とは、まるで違う事
tenが子猫の時は出来なかった事が
何でも出来る
小さいのに高いところにピョンピョンのぼり
すっごくやんちゃ
そして、何より驚くのが食への執着
食べ物があるとこへなら
どこでも行く
やっぱりノラの時、ご飯は食べれてなかったのかな
そしてSさんと
これからの事、ノラ猫についてを話した
何も考えないでわたしの気持ちだけだと
飼いたい…
だけど、テンの事、猫エイズかわかるまで
こんなに遊びたいさかりの子を
3ヶ月もの間、ケージに入れっぱなしに出来るのか?
3ヶ月って言ったら子猫にとったらほんとに大切な時間
sun.chou2とは遊べるけどtenとだけ離して飼う
家の間取を考えると
ほぼ無理に近い…
どんどん懐いて、ケージがストレスになってるkatsina
他の猫がいない家で飼って貰えたら
その方が幸せかも知れない
私には、ずっと迎え入れたい猫がいて
何度もハチに相談してはダメになった
最終的には、もう猫を飼う話はしないで
そう言われて、もうその猫を飼う夢は
何十年先でもいい、死ぬまでの間に飼えたらいいな…
に変わっていた…そんななか現れたkatsina
色々な事が頭をめぐる
でも、やっぱり1番はkatsinaの事
この日は、いくらSさんに相談しても
答えは見つからなかった…
里親って本当に深い
何がいいのか、何が幸せか
話せない動物にとって、本当に幸せな事
それは、人間が判断していいことなんだろうか?
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