今日は、もともとドックカフェで






Sさんと新年会を予定していたが






katsinaの事もあり






Sさんが自宅によんでくれた






むしろ、Sさんの家に行きたかったぐらいの






大豪邸のホワイトハウス






tenには申し訳ないけど






sun.chou2.katsinaでおよばれ






Sさんの家は犬を飼っていて、猫はいないので






初めて長い時間、ずっとフリーに出来た






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Sさん家の愛犬shiaroとkatsina






katsinaは慣れれば慣れるほど






どんどん甘えてくる






抱き上げれば顔を犬の様にペロペロとなめ






ケージに入れれば、出してくれと鳴く






photo:02


みんなとも仲良く出来た








photo:03









Sさんの家でkatsinaをフリーにさせて貰った事で






改めてkatsinaの本来の姿が見れた気がする






家猫とは、まるで違う事






tenが子猫の時は出来なかった事が






何でも出来る






小さいのに高いところにピョンピョンのぼり






すっごくやんちゃ








photo:04









そして、何より驚くのが食への執着






photo:05









食べ物があるとこへなら






どこでも行く






photo:06








やっぱりノラの時、ご飯は食べれてなかったのかな






そしてSさんと






これからの事、ノラ猫についてを話した






何も考えないでわたしの気持ちだけだと






飼いたい…






だけど、テンの事、猫エイズかわかるまで






こんなに遊びたいさかりの子を






3ヶ月もの間、ケージに入れっぱなしに出来るのか?






3ヶ月って言ったら子猫にとったらほんとに大切な時間






sun.chou2とは遊べるけどtenとだけ離して飼う






家の間取を考えると






ほぼ無理に近い…






どんどん懐いて、ケージがストレスになってるkatsina






他の猫がいない家で飼って貰えたら






その方が幸せかも知れない






私には、ずっと迎え入れたい猫がいて






何度もハチに相談してはダメになった






最終的には、もう猫を飼う話はしないで






そう言われて、もうその猫を飼う夢は






何十年先でもいい、死ぬまでの間に飼えたらいいな…






に変わっていた…そんななか現れたkatsina







色々な事が頭をめぐる






でも、やっぱり1番はkatsinaの事






この日は、いくらSさんに相談しても






答えは見つからなかった…






里親って本当に深い






何がいいのか、何が幸せか






話せない動物にとって、本当に幸せな事






それは、人間が判断していいことなんだろうか?






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